もし、私が将棋の神様と対局したら、香落ちでは木っ端みじんにやられてしまう。角落ちでやっと勝たせてもらえるだろう。

―――羽生善治

『決断力』(角川書店、2005年)より

やっぱ昔の羽生さんは人類最強だったか