つまりUSBだから読み込みに失敗しているという説は証明できていない
マザボを自力交換できるレベルならBCDの問題に対処しているという仮説ではあるが対処済み
というより以前のマザボなら起動できる
IDEとAHCIを切り替えても起動に失敗するそして重要なのは2014年であること
このときはWindows To Goがまだ知られはじめた頃のことである
そして解説先のサイトは先のUSB起動を試みし始めた頃で修正方法は
ブートフラグを修正する方法が知られる前のことである

ところがここの修正方法はWindows 7を初期頃にUSBから起動させるのに用いられた方法と
ほぼ同じような試みがされていること

つまり明確にUSBからの起動が起動しないことの理由ではないことがこれで裏付けられている