>>795
定型の脳は「発達診断」の適正がないと書いてる。
適性は人の性格能力などが向いているかの話で「人間関係」に認知を自動変換している。
適正とは判断が正しく出るかどうかだ。
定型の脳は「事実」よりも「人間関係(感情)」に認知を書き換える傾向が高い。
書き換えた上で相手に確認を取らずに決めつけるのだ。
相手に確認して自分の判断が間違っていたら矛盾が発生して苦しくなるからね。
だから相手のせいにしとけば楽なんだよ。

そして正しく誤字であった場合は言葉上は「正当な指摘」だ。
ここで構造をみると、目的がある仕事の場合は「公私」における「公」で指摘→改善が正当だ。
だが、ここは仕事ではなく「私」であり、誤字脱字は日常茶飯時だ。
誤字があったとしても「意味」が通じていれば問題がない。
事実、「適正」を「適性」に変換している。
意味は通じているのに表面上の「言葉」を指摘している。

事実として「意味」が伝わっているなら「完璧を目指す必要はない」
だが、現実は「指摘」している。
「事実」よりも優先すべき何かがあったということだ。

過激派みたいなタイプはASDではなく、定型発達が認知的不協和から逃げ続けて都合の良い情報だけを取り入れてきただけの、「バイアスまみれの定型発達」
定型発達の成れの果てだと思っているよ