>>888
今さら何のために?
生活保護よりも優先して検討すべきなのは手帳や障害年金のはずだが、そこを飛ばしてないか?

親が居なくなったあとのことを考えると、まず生活全般の金銭管理、公的手続きなど、生きて行く上で絶対必須なことを洗い出すべきかと思うがね

手帳や年金が出るクラス=一人暮らしが満足にできない、要支援な人(要支援度に応じて等級が上がる)

この場合の一人暮らしは想定を含めての判定なので、実際に出ているかどうかは無関係
判定項目には家事や金銭管理の遂行能力などが含まれる

基本的に子供というものは、自力で一人前の十分な収入を得ようと努力するものだし、実家も出て独立することを強く欲するものなので

これまでずっと低収入に甘んじていて、そのせいで実家を出られたためしが一度もないということであれば
その部分はむしろ重症度を裏付ける材料として考慮され、等級判定に役立てられる

だから長年の実家住まい=決してマイナスポイントというものではない