>>666
自分で自らに障害があることを既に知っている
=業務に支障が出る可能性の高いことを知りながら、障害の存在を隠蔽し、さらに健康体であると偽り、健常者に成りすまして潜り込む

→虚偽申告する側に非があり、詐欺や経歴詐称と同じで最悪は罪にも問われる

もちろん雇用側は問答無用で解雇できる
この場合「障害の存在のみを理由とした解雇は出来ない(不当解雇)」という保護策にも守られることはない
そもそも隠して潜り込んでる側が悪いので

てんかんの持病があることを隠して運転手になってしまい、薬の服用を怠って児童たちを轢き殺したクレーンフェチのクズ男とか
経歴詐称で刑事事件(不起訴)にまでなった市長の事案などと本質は変わらんぞ?

ある程度のまともな組織なら、自分が健康体であることや申告内容が虚偽ではない旨を明言する内容の誓約書も書かせるし
保証人だってつけさせるからな

障害=絶対に解雇されない最強カードなんてものではない
そこんとこ勘違いしないようにな