発達性トラウマ(現在手元にある診断書には「発達障害」とあるが実際は自分は後天性の「発達性トラウマ」)
の障害特性上支援員の対応に問題が生じた場合「言い分」を聞いて頂く必要があるしそれが叶わないのであれば継続して通所する事は困難と
2025年当時勤務していた「支援員」に伝えた。

そうしたら
(ここに問い合わせてくるキチガイの場合)
「言い分、とは一日中話続ける事」(そんな事は口にした覚えはない)
「更に気が済むまで言い分を聞かなかった場合「話が違う」と後で騒ぐ筈」(善処して頂ければ円滑に通所する事が可能です、というつもりしかなかった)

「言い分」という「こちらの発言」の定義に関して説明しようにも
「問い合わせてきた側が説明できる筈がない」と決めつけられて。

翌日大泉福祉事務所の当時の担当ケースワーカー「岡安さん」に「キチガイの本人の発言は支離滅裂」なのでキチガイの本人の説明は聞くに堪えない
から「本人がどのようなつもりで「言い分」等と口にしたのか」聞いたらしいですが「他人の発言の真意」など知る筈がなく答えられなかったようです。

直接対応を拒絶する訳だから「インターネット」を介して訴えるより術がない状況に追い込まれた。
それが「一年」も前つまり「インターネット上」に一年も「どれだけ嫌な対応を受けたか」という文章を書きこんでいたのに「2026年現在」になって
何故「戸塚警察」やら「ライブドア」やらに連絡し出したのか。

自分は「大泉福祉事務所勤務の根本相談員」に対しても保健福祉サービス苦情調整委員に対しても
「どうしても今回の事に関しては謝罪して頂きたい」意向を訴え続けそれに関して「謝罪して欲しい」旨の連絡をしてくれたらしいが(本人たちの発言を信用するならば)
悉く「無視」されて現在に至る。