https://www.mhlw.go.jp/content/11704000/001713333.pdf
厚労省が発表してるこの統計が根拠だね8ページ目に詳細が載ってある
これを見るとわかるが全体で見ても医療福祉が突出して多い
産業別求人数を見ても医療福祉が多くて唯一10万人を超えてる
他の産業(製造業、小売業、サービス業)は多くても3万人程度

医療福祉はA型作業所が含まれていると思う。実際にこの資料では「就労継続支援A型事業所への就職件数が減少したことが、全体の就職件数減少要因の一つ」と明記されているからだ

上記を踏まえて、医療福祉として考えられるのは
病院・クリニックの事務や補助
介護施設職員
福祉施設職員
障害福祉サービス事業所の従業員
就労継続支援A型事業所への雇用
特例子会社の福祉系業務
以上が障害者雇用において全体の4割程度を占めている