定形は個対個の場合は親切に振る舞う事も多々あるが、それは彼らの本性ではなく、彼らは集団の傘の下で姿を隠して悪さを働くものである。

我々のようなコミュ障は、そもそも集団の傘の下で集う事が出来ないのだから多くの場合、個対個(両者がコミュ障、又は片方がコミュ障)、集団(定形主体)対個(コミュ障)の構図になり、多くは隠れる傘を持たないものである。