私が個人的な(そして恐らくレアな)心理士ガチャ成功経験から、分の悪い判官贔屓に傾いてるのは認めるw
しかし心理士が顔を出すのは検査当日だけ、医者も通り一遍の説明を加えるのみってな状況で
数字だけに囚われるな、凸凹占いにかまけるな、というのはそりゃ無理があるでしょうなと思う他ないな

私個人の回想をするなら、何が得意で苦手だのは検査を受けるまでもなく分かり切ってたことで、退屈な儀礼的確認でしかなかった
心理士が検査態度等からどのような質的情報を導き、量的指標とどう結びつけるかの手際だけが面白かったし印象深かった
他の発達同胞wと検査の受け止め方に大きなギャップを感じたことが5chのこの手のスレを覗こうと思った経緯