>>259
なんか性格悪そうw
でもせっかく質問してくれたし、お答えしますね(^^)

>その転職回数で実際に採用されるのか?

・まず、過去に私が求職した数々の職種については、私のような「中卒」でも確実に採用されると思う所を優先して選び応募した。
先の私のレスにも書いたが、現実問題として生活面で私を援助する者は皆無という厳しい状況が続いた。
また、当時は未だ発達障害という概念や、それを前提とし受けられる社会福祉制度等についての知識が一般社会に浸透する前であり、その状況では、仮に多少良い条件での就労が可能であったとしても、中卒の立場である私でも確実に就労できそうな職種・職場を選び続けたという経緯があった。
よって、上記の質問についての回答は「自身の社会的な立場を鑑み採用される可能性がより高い職種や職場を優先して選ぶ」となる。

>発達に向いてる職種は?
・この内容についても先の私のレスで触れたが、私の場合、一般的な社会人に求められる実務能力について、当事者(発やその他の障害者)や定形者を含む全体の平均よりもかなり秀でているという現実があるので、私の個人的な経験による見識等が、このスレを見る皆さんの多くに通じるとは思わない。

よって、上記質問に対する限定的な回答として、「発≒コミュ障」としての避け難い性により、一般的な他者との交流の機会を機能的な意味で阻まれ続けた結果、定形者集団と対比して、一般的な社会常識に大きく遅れをとる意味で「圧倒的な不利」という、控えめにみてもかなり厳しい状況にも関わらず、短期学習と、客前でそれを再現する能力(実務能力)については、多数の同僚(定形者)よりも多少秀でている自負のある私が、短期の営業実績においては相当に優秀な成績をあげる事も可能ではあった。