>>2
甘えと言うからには、逆を言えばそれ相応に努力で問題解決可能という話になる。
以上を踏まえて質問したい。

例えば入出力の処理能力において、その部分のパフォーマンスを向上するにはどういった努力が要求されるのだろうか?
一例を挙げるとリアルタイム口頭上の会話における応対処理能力および応答性向上の努力にはどういったものがあるんだろうか?

要するに行間の読み含め、相手の口頭発言を入力した際に即処理して、相応の理解と応答を即実行するにはどういった努力で補えるのだろうか?

ちなみにオレはその部分で特に難があり、現状処理能力障害により応答が定型発達者より遅延するという部分の理解と了承が相手になければ、正直リアルタイムにおいて円滑に会話・物事が進められない。
それこそ遅延に関して相手がイライラ等の焦燥感を募らせ怒りだしたりすると、最早テンパって真っ当な応答が不可能になり尚更会話・物事が円滑に進まなくなってしまう。