>>891
>自分の場合は色々なものが混ざったスープと言われてある人が「どういうこと?」
と聞いたら「食べるたびに味が違うような不思議な感じ」と
答えていてそんな風に見えているんだなと思ったのを思い出した(みんな納得していて誉め言葉とのこと)
社会人になってからはよく分からないけどごますりをしないといけないような気になって色々やってたけど
←めちゃわかる笑
自分は、保育園から小学校低学年まではとても弱気でしたが、
逆に小学高学年から中学の時は根拠なき自信があって、そのおかげか、友達もいて、友達が家に遊びに来てくれたりした
ただ、その時から、自分の中に、強気な自分、弱気な自分がいて、多重人格かと思っていました
全く相反する自分が自分の中にいるような
礼儀正し過ぎる自分と、無礼講過ぎる自分
バランスのとり方が不器用なんでしょうね

>今はニートなので好き勝手言ってますが
いいですねえ
その自由闊達な物言いに対して、お父さんが面白いと言って下さったんだと思います
やはり、自分に遠慮する人よりは、づかづかと言ってくれる人の方が好感がもてますから笑

>自分は皆勤賞で幼稚園に通っていたけど友達を作るのが下手でいつも先生と一緒
←自分も休むのはなんだから後ろめたくて、保育園も小学校も休むことは
ほとんどなかったんです
休む勇気がなかったというか

>簡単に切れてしまう縁もありますが何だかんだで腐れ縁みたいなものもありますし
…お互い歩み寄れれば一番ですが難儀ですね
←まあ、今はもう振り切れてる感じですかね
他人に嫌われようが好かれようがどうでもいい
自分の気持ちが一番大事
自分の人生は自分で決める
と思って生きてます