>>148
相変わらずスレ延びが速いなぁ(^_^;)。
現代の「そろばん」(「算盤」は「さんばん」で、算木を並べて
線形多次方式を溶くための板。正確にいうと、「十露盤」で、
「アバカス」ともいう)は、「水道方式」の遠山 啓さんが
提唱した「五・二進法」とよく適合しているので、学習効果は
高いと思う。ここから「タイル」方面に向かうと高校数学くらいは
フツーにクリアできてしまってサヴァン症候群扱いされたりする(笑)。
囲碁や連珠も、「格子点」というものを具体的にイメージできるので
効果はありそうに思う。「梅花碁」「朝鮮五目」「ひろいもの」といった、
いろんな遊びかたがあるので楽しんでくれ。