>>170
なるほど
あなたのお子様の場合、ASDの症状があり、
囲碁をしており、知覚統合の項目が高いのですね
処理速度にはあまり影響がないのですね
処理速度よりも、作動記憶は高いのですね
わざわざ書き込んで下さって、どうもありがとうございます


また、WISC-�Wの構造としては↓のようになっているのですね
これからは知覚推理指標(視空間ワーキングメモリー)
と書くようにします

WISC-�Wの構造

1.言語理解指標=結晶性知能

2.知覚推理指標=流動性推理、視空間能力

3.ワーキングメモリー指標=短期記憶

4.認知処理速度

http://www.ed.niigata-u.ac.jp/~nagasawa/WISC.pdf