学生時代にその傾向はあったように思います。
物心つくころから、常に中の上くらいのまぁまぁな優等生ではありました。
小中と学級委員や生徒会役員などの立場だったりしますが、
中3になって文化祭のクラスの実行委員長を任された時、何も提案できず、決断できず、
人の割り振りできず嫌で逃げたことがあり、以来〝長”になるのは避けてきました。
と考えると、『何もできない』というのは今に始まったことではありません。

あと、これは関係あるかどうか・・・。
自分個人として、ほとんど無趣味で、やりたいこと、欲しいものが皆無です。
仕事外や休日は、ごろごろするかネットニュース・Youtubeを見るかくらいしかしてません。
ゲーム、読書、映画などの時間潰しもしないではないですが、新しい物に食指が伸びず、
既に済んだものを繰り返してます。
・・・これも学生時代からの傾向です。

昔から、『何もしたくない・できない』病は始まっていたように感じます。

補足の足しになれば。

宜しくお願いします。