>>790
確かにASDに対する処方の認可は降りてるね
なんとなく二次障害の治療も兼ねての処方ですよ感がある
主治医と話し合って量は慎重に


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2016年に、小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性[注 2]の効能・効果が追加された[1]。
副作用は72.7%に認められ、特に多かったのは傾眠が48.9%であった[1]。

なお、6歳未満と18歳以上では有効性・安全性が確立されていない[1]。
2017年6月、後発医薬品が発売され当初の適応は統合失調症のみである[3]。