>>3
あくまで例

周囲の人間は当事者のことを一般に流布されているステレオタイプで理解する
自分には持ち得ない悩みなのだから当然そうなる
それが当事者の実態を示す内容と著しく乖離していたら困る
周囲はステレオタイプと違う当事者を見て困惑するし
当事者も認められているステレオタイプに自分を当てはめようと無理をする

芸術の適性は定型発達でも珍しい特殊事例なので一般化して広める意義がない
にもかかわらず度々そういった番組を目にする
誤診の原因に繋がる
診察室でも語る医師も多い
と自分は認識しているのでボヤいた

もっと等身大で正確なASD像の理解を促進してほしいと考えている
ASDは真面目さが売りだと思いますけどどうですか?