新卒で適応障害になって休職を経て退職。
一旦体をおかしくすると、そこまでして労働する価値を見いだせないので、再就職する意欲が湧かず、何か新しい道を切り開くために勉強する意欲も思考も全く湧かない。五里霧中。

親父のその内次へ向けて考えていかないとなという言葉。理屈通りに行動できる機械ならば適応障害や鬱など発症しないし、直ぐに復帰出来るだろう。俺は機械ではない。
ただ確かに現実として向こう何十年も飯を食っていくためにはお金を稼ぐ必要がある。
その現実と自分との折り合いをつけることができないので自死という選択肢を取る人々は合理的なのかもしれない。

とは言え、適応障害で退職した人は何れくらいの充電期間を経て再就職したor新たな道を歩んだのか経験者の方良ければ教えて下さい。