統合失調症の妄想(妄想以外にも色々あり滅茶苦茶)と妄想性障害(妄想の症状しかない、確信してる)の妄想と脇見などの強迫神経症の妄想(関係念慮)(確信していず妄想かもという自覚がある)の境界なんて主観の問題で曖昧だねえ

それより問題なのは、
妄想でなくそれが現実というケースもありうるってこと 
あんたら森田や仏教はここを全く無視してるのが気になる、何か大人の事情がありそうww
↓
関係念慮
本来、自分とは関係ないはずの出来事が自分と関係がある事のように思えたり、自分にとって特別な意味があるように感じたりする心理的状況・症状。
これが発展し整合性が無くなっていくと妄想と判断されるようになっていく(何らかの危害を加えられていると妄想するなら被害妄想)。
「しかしどこまでが正常なものでどこからが病的なものなのかは恣意性が入ってくる事もあって明確な判断は難しい。」
↓
つまり、正常な場合(妄想でなくそれは現実だった)てこともあると言ってるわけ