>>338

最後に『弟、本当にごめんな。ずっとそばにいたのに、あの日の帰りの車の中や夜の電話で直ぐに異変に気付けなくてごめんな。これから埋葬だけど俺皆の前では心配かけられないから泣けないんだわ。だから今ここで書きながらすげえないてんだわ。本当にごめんな。』

書き込んでも泣くだけだったけど、今から弟に最後の別れを言う決意はできました。

ここに書きなぐらせてもらい少し勇気がでました。

ありがとう。