>>88
視点を変えれば、信仰行為を医療行為より優先させたがために1人の男性を生命の危機に晒したことになる。
つまり、この国では合理的な人命優先よりも信仰、体裁、感情、忖度、依怙贔屓に重きが置かれる。
この国民性が創価や日本会議といったカルト、フェミナチ、バカマ、スケべが蔓延る温床になっている。
土俵の女人禁制は何ら問題ではない。ただし、何かあった時に女性の医者を土俵に上げることのないよう男性の医師を協会は常に待機させるべきだった。
つまり、協会の対応は男性を生命の危険に晒しているということになる。