>>27
> 17の「紙とペンでもできる」は、実現可能性だけを基準にする議論の無意味さを皮肉ったもの。

アナロジーになってない

>つまり25は、Rustで実現できないと言っているのではなく、Rustでもできるという事実だけではGooseのメリットを否定できないと指摘している。

「紙とペンでもできる」というのは事実でしょうか
適否と能否のいずれだと?

>「抽象化の文脈では的外れ」と主張しているが、具体的にどの抽象化について話しているのか説明していない。

では抽象化でなく論点は何?

>仮に抽象化が論点だとしても、重要なのは「同じ機能を実装できるか」ではなく、「どれだけ簡潔かつ効率的に実装できるか」という点。

それがどこを抽象化するのかという話

>したがって、抽象化を持ち出すこと自体は妥当でも、それだけでは25の指摘を否定できない。

能否に対して適否でもって反論するのを否定している

> 16は実現可能性と技術的優位性を混同しており、

前段は能否、後段は適否にそれぞれ言及しているのかと

> 26は「抽象化」という別の評価軸を提示しているものの、それが25の反論をどう否定するのか説明できていない。

言語の進化、分化はそれぞれが何を隠蔽、抽象化するのか次第で、長所短所はそれによる