>>961
コールバック関数が一つだけなら大丈夫だよ
しかし今回は多数の種類があるから話が別かな
多数ある関数が同じ場所で使われる同類だとコード上で示す必要があるよ
たまたま同じ型の関数が間違って使われることを防ぐことも必要だね
それらを一気に解決する方法としてラップがあるよ
値オブジェクとも言われてその値だけをラップしたオブジェクトを作る方法
今回の場合はコールバックとして使われる関数をすべて同じオブジェクトとしてラップだね
もちろんメソッドは要らないし他の値は持たないから手間もかからないよ
これだけで同種のオブジェクトとしてコード上に明示されると共に型安全性も保証されるメリットがあるよ