>>806
使い分けはその通り
経緯は先にCの標準規格書としてlifetimeの用語が定まった
C++も同じく標準規格書としてlifetimeの用語が定まった
後にC++20の時にdynamic extentを動的なサイズの意味で配列などの要素数に用いた
std::dynamic_extent