>>450
>>320ではなくて、
https://paiza.io/projects/OHbT6kBvhYGdSm036ZGHCg
を参照してほしい。
generator部、と変換部と出力部にわけて、オブジェクト指向で、
UnitTestしやすく分割してある。
3つの部分をドットでバインドしている。
Streamにより速さは確保できないが、フロー型の次世代GPUを想定。
ワンクラスにすることで、チップ化も想定。
考え中の「場のオブジェクト指向」によって量子コンピュータでの実行も実験中。
すべてのメソッドが1行の「式」である、というところがミソ。