上にも書いたけど、プログラム記述の鉄則・大セオリーは
・静的でよい物はなるべく静的に。どうしても動的にしなければならないところだけ動的に。
・同期でよい物はなるべく同期に。どうしても動的にしなければならないところだけ動的に。
それに加えて
・extentが独立な状態変数は、どうしてもそうしなければならないもの以外、なるべく状態変数にしない
知恵を絞ってそういったセオリーを編み出して、複雑化大規模化するプログラムを開発しやすくしわかりやすさ管理しやすさを大切にし
なんとかてにおえるようにしようとしてきた
ところがオブジェクト指向の変なやり方の流行はそれを台無しにしてしまったんだよ

特にextentとscope。
C言語で明確化された、ネストしたシンプルで分かりやすく
そしてextentと対応付きやすいscopy
これがソフトウエア開発にどのくらい役に立ったか
これもダメにしちゃった