>>72
[追加2]
・どういう仕様書に基づいて生成させたのかも重要。
・人間用のANSIの仕様書は難解。
・プログラマーとコーダーを分けて考える人がいる様に、仕様書を分かりやすく書いておけば、
 それをこーどに直すのは易しくなる。
・例えば、・・・の時には・・・とする、というような場合分けを丁寧に自然言語の言葉に書いておけば
 それをプログラミング言語に直すのは容易になる。
 しかし、そのように書かずに人間的な言葉でなんとなく書いてあれば、コードに直すのは難しくなる。