>>334
あなたの主張は間違ってはいない。
1. しかし、そのデータがなかなか見つからない。
2. (本当のLatency) = (CAN Latency) + (Memory Controller による遅延時間) + (CPU による遅延時間)
の内、右辺の第一項はDRAMの遅さに由来するので高速化が難しいが、
右辺の第二項、第三項は高速化を施しやすく、第一項に比べて、小さいと予想される。
3. それ故に、CAS Latency がおおよその目安として採用する価値がある。