その1 ML(機械学習を使った、自己学習機能を一定のスパンで自動で実行)は
主にフィルターのパラメータの重み、トリガータイミングを学習させて、MT5で実行する。
M1でトリガー、M30で方向性取、ATRでSLを調整し、トレーリングで利益確保。
3通貨、USDJPY、EURUSD、GBPUSDを一つのEAで実行する、なのでその3通貨の任意のチャートで実行するだけで良く、使用するタイムフレームは1M,30M。
基本的にほったらかしで稼働できるように安全対策を搭載している。
Pythonでプログラミング、Dukascopyの通貨データでPython上で3通貨同時にバックテスト後、MT5対応へEA化した。
MT5プラットフォームのBTはブローカに依存し、信用できる結果が得られないのと信頼できる1Mのデーター5年以上得ることが困難なため。

その2 やはりMLを使った、スイングEAで1H,15Mを使いやはりMLで機械学習機能を搭載。
誰か使ってくれる人差し上げます。

FXには余り興味がなく、AI機能を実際に搭載したらどうなる?で完成させたMT5用EA化です。