まずIDE立ち上げて
Class:
とコーディングする。

変数が必要になったらinstance 変数menberを都度増やし、結果結構多数つくる

一応安全のためアクセス権をチマチマ設定してカプセル化する(依存が変化したときどうメンテするかは深く考えない

処理はメソッドとして記述し外部から呼んでいるものはpublicにしとく(どれが外から必要/不要になるかは設計が進むに応じ都度直す)
いくつかのClass間で似たようなインスタンス変数やメソッドがあることに気が付いたら基底クラスを新設し、継承により定義を共有する。

内部であるいは外部から参照するinstance変数やmethodのscopeはネストした階層的で明確なscopeとはならず
extent独立に存在する外部的・共有変数・状態変数のようにアクセスし、method 呼び出しと合わせて依存がプログラム全体の中で網の目にように入り組んで飛び交う

用もないのにnewでインスタンスを生成し動的プログラミングをしたと悦に入る

継承はクラス定義のクロスファイル依存になりマルでファイル間でgotoのように定義が飛ぶしし
初期コーディングは夢中で定義を増設して何とか書いたけど、分かりにくいバグが入ったし
今後拡張やメンテはどうなるかしったこっちゃない