>>615
拡張機能を使わずに「ページコンテキストに本来存在しないスクリプト」を外から注入することはできないよ
拡張機能「Tampermonkey」をインストールして「ファイルのURLアクセスを許可する」をONにしておくことで、ユーザースクリプトのヘッダコメント「@require」でローカルファイルシステム上のスクリプトを読み込めるようになる
あとはユーザースクリプトを普通にVSCodeで書いてTampermonkey側にはそのヘッダコメントだけを登録しておけば、ページリロードでユーザースクリプトもリロードされる(Tampermonkey付属のエディタではなく好みのエディタで編集できる)
Visual Studio Code / VSCode Part10
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
616デフォルトの名無しさん
2021/07/08(木) 07:07:10.31ID:oV6MQNSG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています