>>177
ひとつ言い忘れたが国鉄改革において「JRの利害関係者」以外の人で利用者や社会の利益を搾取して株主含めた鉄道会社の利害関係者の
利益を積み増すことを希望、期待していた人はまず誰もいないだろうと
そして似たことが起こっていたのはフランスパリの水道であり、ゴキブリレベルの民間k会社のテメーの金もうけしか考えない役立たずの酷すぎる運営に
不満が渦巻きついに公営に戻すということが行われたようである
JRがこれからも利用者利益損なって自分たちの懐肥やしばっかり励むなら利用者は同じことを考えても極めて妥当で間違ってもそれに対してJRの利害関係者でもないのに
顔真っ赤にそんなJRの方向性を擁護、正当化、死守したがる輩などいないだろう
>>181-182
もう少し相手の身になって「こうすればわかるはず」と神経使って整理しろよ だらしないな これで自称社会人らしい社会性はわきまえてる、かい?
それから横浜線の話だが、「認識はそんなもの」までの件は特に異論ありません
ところがその下は「なんでそういう結論になるの?」だらけ
なぜ通常の列車増発は考えずにいきなり「有料指定席列車」wが唯一の解決策のようになってくるのか?
なぜ料金レベルは特急料金レベルになり、しかもその理由として「事業者にそんな余裕はないから」になるのか?
何度も聞いてるように「では余裕とはどのくらいの利益を稼いだらできる それ以下ではない」と言えるのか? しかもそう考える
基準の根拠は?
私鉄など他社がライナー料金でやってる事例多数であることと対比してクソ束の場合だけなぜ「余裕がないだろう」といえるのか?