同情の余地なく、自業自得でつ。
こういうトラブルは、普通、多少なりとも双方に同情できるもんなんだが、ことこの
件についてはニックネーム本体側にしか同情できない。
大体、企業のくせして告知ページがすごかった。
普通、企業のページって一つのドメインの下に告知ページや会社概要のページを置く
もんだろ。なのに当時、ここのヤツは Aのドメインの下に料金を書いたページ、
Bのドメインの下に会社概要のページ…っていうマコトに変なサイト構成をしてた。
告知見て、ホントかよ、と思ってドメインのルートに飛んだら 404 だったり、無関
係なページだったり、白紙だったり。
誰も信用しなくて当然…。