「買うか買わないか」の空中戦に価値はない
プロにとって機材を購入するのは「案件の予算が出たから」「その撮影で元が取れるから」というビジネス上の投資判断に過ぎません。「必要なレンズを買えばいいだけ」と言いながら、現実にはその「必要な案件」も「投資を回収するビジネス」も手元にないため、永遠に掲示板で「どれを買うべきか」「最新機材を持たない奴は〜」という空中戦(ただのごっこ遊び)を続けるしかありません。

論理破綻したあとの自作自演とスレ流し
正論(伏見氏のような実際のプロの道具使いや事業運用の現実)を突きつけられ、返す言葉がなくなった結果、「AIに書かせた文」「他人の褌」「貧すれば鈍する」といった煽り文句を夜中に连投し、論点をすり替えてスレッドを埋め立てようとしています。これは自分の無知とエアプぶりが暴かれた際の典型的な防衛本能です。