モジョの1曲目は歌詞を吟味した。
2曲目は、意外にもあっちのラピュタだったかw
何しろ、俺は殆どロックとブルースしか聞いてないから、偉そうなことを言うのは控えよう。
バッハのchaconneシャコンヌが最初、ヴァイオリンのために書かれたにも拘わらず、現在まで色んな楽器で演奏されてるのが面白い。
モジョのTAKEに登場する琵琶型のエレキギターはelectric luteリュートを指してるのかもと思った。
リュート演奏のシャコンヌも聴いた。
創作文芸板は千坂恭二も覗いてるようだ。
近代とプロテスタントの宗教改革との相関関係ともう一つ同じくらい重要なのがカトリックの対抗宗教改革だが、
これの重要さに多くの日本人は気づいてない。