探検


☆AIによる小説評価スレ ID付4☆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/07/27(月) 12:07:43.86ID:pN607OPH
!extend:checked::1000:512
!extend:checked::1000:512

AIによる小説評価、その評価に対する議論、プロンプト開発に関するスレです。
不定期で、有志による 小説コンペ(祭り)を実施します。
前スレ 
☆AIによる小説評価スレ ID付3☆
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bun/1782515889/

☆AIによる小説評価スレ ID付2☆
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bun/1779779952/

☆AIによる小説評価スレ ID付1☆
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bun/1771924030/
VIPQ2_EXTDAT: checked:default:1000:512:: EXT was configured
2026/08/29(土) 00:08:27.02ID:4hfMwm7h
読解の深さをプロンプトで変えられるという話なのにアホ丸出し

採点なんてどのプロンプト使っても大して変わらん
分析を終えた時点ですでに決定してるから、出力制御のプロンプトなんて意味ない
分析を制御できるプロンプトなんて手元にないし
728名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:08:42.61ID:Rh3+p6+/
作品ABCがあって、あるプロンプトだと点数はABC順になる
作者の作品はCで、Cが最高点になってC>AB順になるまでプロンプトを探して
俺の作品cが一番だったって思うのはバカバカしい
2026/08/29(土) 00:19:09.71ID:4hfMwm7h
そんなことやってる奴なんておまえ以外いないんだが
2026/08/29(土) 00:31:36.06ID:4hfMwm7h
鮒が淀みから抜けて流れに戻る→「心の淀みが解消された」
テキストのどこにもそんなことは書いてない
淀みの主人公の心うちと鮒の間には何の関係もない
読者だかAIが勝手にそう解釈しただけ
AIはこれにちゃんと気付けた
731名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:44:40.73ID:Rh3+p6+/
そもそも「漂流」が主題だとしての評価を聞いてない点で根本からダメダメだろ
732名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:48:38.39ID:Rh3+p6+/
AIはこう返すだろうな

主題が「漂流」だとしてだと評価は変わるとして、マイナス10点以上に
733名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:52:14.17ID:Rh3+p6+/
プロンプト次第で評価は変わるってのはそういうこと

なぜ、『課題で「漂流」を主題として書かれた小説として評価してください』と入れないのか疑問
2026/08/29(土) 08:19:01.03ID:awA6pLsu
テキストに「直」に書かれていなくとも、
読者をそういう気持ち、
過去のわだかまりのようなものが
帰省してそれが生じた「場所」を歩くことで、
語り手の記憶がほんの少し浄化したような。
おれはそういうふうに読んだ。
AIが違う視点でもコメントし、
それも成り立つ、
と云うことなら「そうだよな」と想う。
記憶の生成、
帰省は旧家屋の処分のためで、
記憶の「浄化」ではなく「確認」であると。
変ってないと想ったが実際は変わっていた。
記憶の改ざん。
と云うような。
2026/08/29(土) 09:38:31.28ID:4hfMwm7h
>>734
その読みをmojoが提示してたらすげーってなった
mojoから「憑」いてきたの文字についての指摘があったとき、もしかしてバレたかと一瞬思った。
カクヨムの淀みのところに、記憶の生成の物語と読めるという論評を載せてある。
今まで記憶の生成の観点でAIに評価させることができなかったんだが、昨日初めて成功した。
そしてどうやれば良いかもわかった。

評価系のプロンプトはもうやり尽くした感があるから、次は評価の妥当性を検証するプロンプトだな
AIに言わせると今のところ「罪悪感の物語」と「記憶生成の物語」とでは40:60で記憶生成の物語が主位的という判定
ただ、「最悪感の物語」はレベルⅣの解釈になるので、おれは誤読に近い読みだと思ってる。
なので、「誤読」の定義とかもする必要がある。

解釈段階、
Ⅰ:主位的解釈
Ⅱ:次順位の解釈
Ⅲ:弱いが合理的な仮説
Ⅳ:本文外の補完が必要
2026/08/29(土) 09:43:07.82ID:4hfMwm7h
評価もどの解釈をベースに行ったかを明らかにしないとダメ

読解段階(精密読解とか他のプロンプトでもやってる)
本文の内容について、以下のを区別してください。
①明示されていること
②本文から論理的に導けること
③合理的に推論できること
④補完しないと成立しないこと

解釈段階(解釈強度判定)
本文から導かれる複数の解釈について、その支持強度を比較し、
Ⅰ:主位的解釈
Ⅱ:次順位の解釈
Ⅲ:弱いが合理的な仮説
Ⅳ:本文外の補完が必要
に分類してください。

Ⅰ:主位的解釈
本文の複数箇所が同じ方向に収束し、その解釈を採用すると作品内の複数の記述を無理なく説明できるもの。
反対方向の本文があった場合は、それも含めてなお最も強く支持されるもの。

Ⅱ:次順位の解釈
本文から十分に導けるが、Ⅰとは異なる競合解釈も成立するもの。
作者が意図的に解釈を開いている可能性も考慮してください。

Ⅲ:弱いが合理的な仮説
本文に一定の根拠はあるが、追加の仮定が必要であり、積極的に主位的解釈として採用するには証拠が不足しているもの。

Ⅳ:本文外の補完
本文にない設定・人物関係・心理・因果関係・超自然的事実などを補わないと成立しないもの。
これは作品の事実や主位的解釈として扱わないでください。
2026/08/29(土) 18:17:47.80ID:4hfMwm7h
開発メモ

Ⅰ:強く導出できる解釈
Ⅱ:十分に導出できる解釈
Ⅲ:合理的に推論できる解釈
Ⅳ:本文外の補完を必要とする解釈

基本的な区分:
Ⅰ~Ⅲ=本文から導出または合理的に推論できる解釈
Ⅳ=本文だけでは成立せず、本文外の補完を必要とする解釈

読解では以下を区別する。
① 明示されていること
② 本文から論理的に導けること
③ 合理的に推論できること
④ 補完しないと成立しないこと

基本方針:
本文にない設定・心理・因果関係等を補完しない
主語・発話者・視点・時間関係を文脈に即して読む
曖昧さを勝手に確定しない
物・言葉を自動的に象徴・伏線・モチーフ化しない
④を作品の事実として扱わない
読解結果を踏まえて、作品の中心的構造・仕掛け・意味作用を評価用要約として簡潔にまとめる
2026/08/29(土) 21:07:30.42ID:4hfMwm7h
読解・評価用要約作成プロンプト
解釈レベル判定プロンプト
評価検証プロンプトの試作版ができた
というか、AIが出力しただけの段階だけど

主位的解釈読解モデルの要約を評価プロンプトに追加するだけでいけた
これで複数解釈が成立する小説に対して、解釈ごとの評価をすることができる(予定)
プロンプト開発を始めて早1年
ようやくここまで来たぜ
あとはテストとプロンプトのシンプル化だな
うまく動いてくれるかどうか
「淀み」の読解モデルはかなりいい感じでできた
ChatGPTの採点とCopilotSmartの採点の差が4点
前は10点~15点も差があったのに
読解モデルなしの通常評価だと、解釈レベルⅣの罪悪感の物語で評価する(これが今までの評価)
通常評価=主位的解釈の作品だとこんな手間はいらんのだけど、emkのヘビとか、あるいはemk漂流あたりには必要だろうな
作者意図の読解モデルを作成して、それとの相違を確認することもできる可能性がある
つまり、作者意図がどこまで作品に反映しているか判定する、こんなことも可能になるかもしれん
まあ、試作版がきちんと動いてくれればの話だが
あー疲れた
739名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/30(日) 01:21:54.72ID:fOQFwWeB
>>735-737
まとまりがなく、いかにも精神錯乱状態っぽいな
2026/08/30(日) 11:02:57.30ID:x+gPCxms
そりゃ試行錯誤してるんだから当たり前だろ
そのためのメモだし

検証プロンプトもほぼ完成
あとはテストと改良
結局、検証プロンプトだけあれば十分だったという感じか
2026/08/30(日) 11:16:45.43ID:x+gPCxms
AIがどういう読解をしたかの可視化とその根拠の提示で良いわけだ
これでAIの読解特性もわかるし、誤読箇所もわかる
2026/08/30(日) 12:23:13.85ID:x+gPCxms
しかし、その検証プロンプトが正常に動作しないときた

検証プロセスを飛ばしているのに「検証した」と報告するという挙動

バカなのか

デタラメの読解モデルを適切と判断した

もうアホかと
2026/08/30(日) 17:20:37.10ID:x+gPCxms
なにこれ。
結局、デタラメの読解モデルの語彙を取り入れてコメントを生成しているだけという。
読解モデルを入れ替えても、点数はほとんど変わらず。

【読解モデルO:四人兄弟・家族秘史モデル】
この作品は、主人公とヨッチ、やっちゃん、たっちゃんが実は兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされないまま同じ村で育ったという、家族の秘史を描いた物語として読む。
この読解では、故郷への帰還は単なる記憶の回帰ではなく、自分がどこから来たのかという家族的ルーツへの回帰である。死んだ鮒や淀みも、家族の歴史が長く封じ込められていた状態を象徴している。

【W審査員:キャラクター・動機】
人物造形の深度:17/20
動機の妥当性:18/20
心理描写の一貫性:19/20
関係性の機能性:17/20
感情的共鳴度:18/20
【総合評価】:89/100

【総評(約220字)】
主人公の心理は一貫しており、罪責感・逃避・記憶の再浮上が自然に連動して描かれる。読解モデルOに基づくと、三人が兄弟であったという秘史が、主人公の「自分だけが生き残った理由を知らないまま成長した」という根源的な孤立感を強め、人物造形に深みを与えている。幼馴染たちの声の再現は、単なる回想ではなく血縁的なつながりの残響として機能し、感情的共鳴度が高い。動機の妥当性も強く、故郷への帰還が「家族的ルーツへの回帰」として説得力を持つ。
2026/08/30(日) 17:24:45.94ID:x+gPCxms
◆ 完成度
低い(読解モデルQに基づき、文学的価値は限定的)

◆ 五者統合評価 【最終総合点】:23/100
◆ 最終総評(約350字)
本作は故郷の風景と事故の記憶を往還する構造を持つが、読解モデルQの観点では文学的完成度が低く、中心軸の弱さが全体を支配している。鮒・淀み・地蔵などの反復は象徴体系として機能せず、意味の重複と停滞を生む。過去と現在の混線も技法として未成熟で、説明的な記述が多く、読者に解釈の負担を強いる。主人公の心理は断片的で動機づけが弱く、罪悪感の反復も深度に欠けるため、人物造形としての厚みが不足する。文章は一定の整いを見せるものの冗長で、テンポが停滞し没入を妨げる。終盤の水門操作による「流れの変化」も象徴的必然性が乏しく、物語的収束には至らない。総じて、構成・人物・テーマ・表現のいずれも弱く、読解モデルQの基準に照らして厳しく減点される作品である。
2026/08/30(日) 17:35:52.55ID:x+gPCxms
作品分析の時点で89点と決めたり23点と決めてるだけだな。
本文に合わせてコメントを生成しているが、本文と読解モデルの語彙を使用して文字を羅列しているだけ。
読解なんかしてませんでしたというオチ。
2026/08/30(日) 18:08:34.11ID:aojnb1Co
エロ以外はAI禁止だ!
www.playbox.com/?ref=TOMO00
2026/08/30(日) 18:41:01.98ID:x+gPCxms
作品 → ブラックボックス(なんらかの計算) → 点数

作品と点数の間に相関関係があるのは間違いない

プロンプトを替えても、高いグループと低いグループのメンツはほぼ同じ
コメントと点数は別々のプロセスで生成される

わかるのはここまで
2026/08/30(日) 21:49:39.42ID:x+gPCxms
「淀み」審査員一人にした
反AI派には朗報だな。このゴミのようなコメント。

【G審査員】
構成の完成度:16/20
文章の安定度:18/20
キャラの機能性:15/20
テーマの浸透度:17/20
読後満足度:16/20
【総合評価】:82/100

【総評(約350字)】
本作を「主人公と三人の幼馴染が実は兄弟であり、家族の秘史が伏流している物語」と読む場合、作品の象徴性が新たな意味を帯びる。三体の地蔵が幼馴染の顔に似ているという描写は、単なる記憶の投影ではなく、主人公が無意識に抱えてきた血縁的つながりの痕跡として解釈できる。祖父母の家が物語の起点となる構造も、主人公の出自への回帰という主題を補強する。
鮒や淀みは、長く封じられてきた家族史の停滞を象徴し、終盤の水門が開かれる場面は、主人公がその秘密を受け入れ、過去の淀みから解放される契機として機能する。文章は安定しており、風景描写が心理的主題とよく響き合う。ただし、兄弟という解釈を前提とすると、作中に直接的な伏線が少なく、読者によっては「秘史」の輪郭がやや曖昧に感じられる可能性がある。それでも、象徴的読解を許容する構造と語りの柔軟性により、家族的ルーツへの回帰譚として十分に成立している。

【良い点】
・象徴モチーフが家族秘史の暗示として機能する(+3)
地蔵・鮒・淀みが血縁の影を示す装置として読め、解釈の奥行きを生む。
・祖父母の家を起点とする構成が「出自への回帰」を強化(+2)
物語の導入と主題が自然に結びついている。
・水門の開放が心理的解放と連動する象徴性(+2)
終盤の転換点として効果的で、読後の余韻を高める。
・文章の安定度と描写の精度(+2)
風景が心理の層を支え、読者の没入度を高める。

【悪い点・改善点】
・兄弟という読解を前提とすると、伏線がやや不足(-1)
象徴的示唆はあるが、物語的裏付けが弱く、読者によっては秘史の輪郭が掴みにくい。
・主人公の感情の核心が抽象的で、家族的葛藤の具体性が薄い(-1)
「秘史の受容」というテーマを強めるなら、感情の揺れにもう一段の具体性が欲しい。
2026/08/30(日) 22:07:45.89ID:x+gPCxms
もう終わってる。
反AI派の勝利である。

読解モデル
この作品は、主人公とヨッチ(ゾフィー)、やっちゃん(セブン)、たっちゃん(ゼットン)が実はウルトラ兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされないまま同じ星で育ったという、家族の秘史を描いた物語として読む。
三体の地蔵がウルトラ兄弟たちの姿に似ているという描写は、三人が主人公にとっても宇宙警備隊にとっても血縁的にも特別な存在だったことの暗示として読むことができる。また、「祖父母の家」が物語の冒頭から提示されることも、主人公の出自や家族関係を考えるうえで重要である。
この読解では、故郷への帰還は単なる地球を守るための回帰ではなく、自分がどこから来たのかという家族的ルーツへの回帰である。死んだ鮒や淀みも、敵を倒してきた家族の歴史が長く封じ込められていた状態を象徴している。
最後に水門が開かれることによって、自らの出生と家族の秘密を受け入れることになる。

【総評(約350字)】
本作を「主人公とヨッチ=ゾフィー、やっちゃん=セブン、たっちゃん=ゼットンがウルトラ兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされず同じ星で育った」という読解モデルで読む場合、物語は象徴的・神話的な家族史として再解釈される。三体の地蔵がウルトラ兄弟の姿に似ているという読みは、彼らが主人公にとっても宇宙警備隊にとっても特別な存在であったことの暗示として機能し、祖父母の家の提示も「出自の秘密」をめぐる伏線として読み替えられる。
ただし、この読解は原テクストの地勢的・生活的リアリズムと大きく乖離するため、一般読者への到達度は低下する。鮒や淀み、水門の開放を「敵を倒してきた家族史の封印」として読むことは象徴的には成立するが、物語的な裏付けは弱く、キャラの機能性も読解モデルに依存しすぎる。文章の安定度と風景描写の精度は高く、読解モデルを適用しても情緒的強度は保たれるが、作品本来のトーンとの齟齬が生じるため、総合評価は中水準に留まる。

【悪い点・改善点】
・ウルトラ兄弟という読解を支えるテクスト内の伏線が極めて少ない(-2)
象徴の読み替えのみで成立しており、一般読者には根拠が弱く感じられる可能性が高い。

・キャラの機能性が読解モデルに依存しすぎる(-1)
原テクストでは幼馴染として描かれているため、兄弟設定の必然性が弱い。
2026/08/30(日) 22:27:07.80ID:x+gPCxms
検証プロンプト

◆ 副次的解釈
読解モデル:
「主人公とヨッチ(ゾフィー)、やっちゃん(セブン)、たっちゃん(ゼットン)がウルトラ兄弟であり、家族の秘史としての宇宙警備隊的血縁を象徴的に描いた物語」

- ① 明示されていること
- ウルトラ兄弟・宇宙警備隊・ゾフィー・セブン・ゼットンという語は本文に一切登場しない。
- ② 本文から論理的に導けること
- なし
- 本文中に特撮的・宇宙的設定を示す直接的手がかりは存在しない。
- ③ 合理的に推論できること
- 「三体の地蔵」「三人の幼馴染」という数的対応から、象徴的な「兄弟性」を読むことは可能
- ただし、それが「ウルトラ兄弟」である必然性は本文からは導けない。
- ④ 補完しないと成立しないこと
- ウルトラシリーズの外部知識(ゾフィー・セブン・ゼットンなど)
- 「宇宙警備隊」「敵を倒してきた家族史」という設定全般
- 「同じ星で育った」「地球を守るための回帰」というSF的前提

解釈レベル:
- この読解は、④に大きく依存しており、
- Ⅳ:本文外の補完を必要とする解釈に該当。

評価での使用:使用
- 評価文中で「特殊読解モデル」「ウルトラ兄弟という読解を支えるテクスト内の伏線が極めて少ない」「原テクストのリアリズムとの乖離」などと明示的に言及し、このモデルを前提にスコアを付けている。
- つまり、副次的解釈であるはずのウルトラ兄弟モデルを「今回の評価対象の読解モデル」として使用している。

◆ 評価の妥当性
不適切
2026/08/31(月) 00:34:30.46ID:jiNY2DNH
商標無断使用違反
2026/08/31(月) 19:32:11.12ID:NamFalJW
生身の人間の評価が気に入らないAI依存症のスレ
2026/08/31(月) 19:55:01.29ID:dwfpFVbH
以下の基準で作品を評価してください。

◆ 審査員
【G審査員:総合バランス】
- 重視:総合的完成度
- 評価項目:構成の完成度、文章の安定度、キャラの機能性、テーマの浸透度、読後満足度

◆ 採点姿勢
- 厳正(標準)に評価する
- 65点を平均とする
- 忖度なく評価する

◆ 出力フォーマット
【G審査員】
- 構成の完成度:__/20
- 文章の安定度:__/20
- キャラの機能性:__/20
- テーマの浸透度:__/20
- 読後満足度:__/20
【総合評価】:__/100
【完成度】
【総評(350字程度)】
【良い点】(指摘ごとに理由と優位度を明示)表示例(+2)(-1)
【悪い点・改善点】(指摘ごとに理由と深刻度を明示)表示例(+2)(-1)
※重要:弱点は必要な場合のみ挙げ、不要なら空欄とし、形式的な弱点を指摘する場合には(-0)と表示する

本評価の前提となった読解モデル、または主位的解釈の表示(要約文の形式で)
【読解モデル】:

作品
純文[]%:一般[]%
(希望があれば適用配分を数字で入力)(空欄の場合は作品に応じてAIが適用配分を自動調整する。純文0%:一般100%なども可)
2026/08/31(月) 19:57:40.82ID:dwfpFVbH
直前のプロンプトで判定された読解モデル、主位的解釈を前提として、作品内の「ノイズ」を分析してください。

◆ ノイズの定義
このプロンプトでいうノイズとは、
「主位的解釈を追う読者の注意や解釈を、別のテーマ・物語・謎・人物軸などへ逸らす可能性がある記述」
を指す。
「不要な記述」や「悪い記述」とは限らない。
必要な伏線、雰囲気、二重構造などであっても、主位的解釈とは別方向の読みを強く誘発する場合はノイズ候補とする。

◆ 分析方針
- 主位的解釈を基準にする。
- 本文に存在する記述だけを対象とする。
- 本文外の設定や作者の意図を補完しない。
- できる限りノイズを指摘する。
- ノイズがない場合は無理に指摘しない。

◆ 二重機能の判定
ノイズ候補が同時に主位的解釈を支えている場合、「二重機能」と判定する。
二重機能とは、主位的解釈を補強する機能と、別の副次的解釈を発生させる機能を同時に持つ記述をいう。

◆ 出力
【主位的解釈】(簡潔に記載)

【ノイズ一覧】
1. 「記述・要素」
 簡潔な説明:
 二重機能の表示

(できる限り列挙する)

【総括】
主位的解釈を追ううえで、読者が特に迷いやすい箇所を簡潔にまとめる。
2026/08/31(月) 20:04:13.93ID:dwfpFVbH
753の結果に続けて754(ノイズ分析プロンプト)を実行すると、少しおもしろい

今までの評価プロンプトに、以下の読解モデル表示を(作品と書いてある上)に貼ると、その評価の際にどういう読み方をしたかの表示が出るようになる
ノイズ分析プロントは、その読解モデルの読み方を主位的解釈として、ノイズ抽出をする

本評価の前提となった読解モデル、または主位的解釈の表示(要約文の形式で)
【読解モデル】:
2026/08/31(月) 20:13:13.42ID:dwfpFVbH
ヘビのノイズ分析は納得感が高かった。

【総括】
本作のノイズは大きく分けて、①夫婦関係・家庭内暴力、②妻の失踪、③ヘビの怪異、④生物学・自然、⑤妊娠・父親の問題の五方向に集中している。
中でも最も強いノイズは、「手を上げたこと」→「あなたはひどい人です」→妻の失踪→妻の帰還→双子の妊娠という夫婦関係の軸である。これは単なる背景設定ではなく、読者が「この夫婦に何があったのか」という別の短編を読み始められるほど強い。そのため、主位的な「ヘビによる生命増殖と人間側の妊娠との照応」を追う際の最大の競合軸となる。
次に強いのが、ヘビそのものを怪異として読む方向である。「瞼のない目」「妻の瞼のない目」「夢から覚めても音が続く」「触れてはいけない気がした」などが連続するため、「ヘビは何かの象徴なのか」だけでなく「この出来事は超自然現象なのか」という読みが成立する。
さらに、**「双子」と「孵化しない二つ」**は終盤の非常に強いノイズになり得る。両者の数字的対応から、読者は「二つの卵=双子なのではないか」という具体的な謎を探したくなる。しかし本文はその因果関係を確定していないため、ここは作品の余韻とノイズが同時に最大化する箇所である。
総じて、本作の特徴はノイズが多いのではなく、ほぼすべての主要ノイズが主位的解釈と密接に接続された二重機能を持つことにある。特に「性・暴力・妊娠」と「ヘビ・産卵・孵化」が重なることで、夫婦小説、怪異譚、寓話、生殖の物語という複数の読みが同時に走る。そのため読者を迷わせる力は強いが、ラストの「双子」によって、それまでのノイズが一斉に主位的モチーフへ再接続される構造になっている。

【主位的解釈】
『ヘビ』は、ヘビとトマトをめぐる異常な出来事を媒介に、失業・飲酒・妻への暴力によって停滞した主人公の生活と夫婦関係を描きつつ、ヘビの捕食・膨張・産卵・死・孵化と、妻の不在・帰還・妊娠を重ね合わせる短編として読む。ヘビの生命の増殖が最後に「妻の双子」という人間側の生命へ反転することで、作品全体が接続される。なお、妻への暴力、夢の中の妻、妊娠の意味については、確定的な因果関係を置かず副次的な謎として扱う。
2026/08/31(月) 20:16:47.72ID:NamFalJW
テーマの浸透度ってなんだよ草
2026/08/31(月) 20:17:32.07ID:dwfpFVbH
ヘビ
ノイズ分析の総括の最終行

そのため読者を迷わせる力は強いが、ラストの「双子」によって、それまでのノイズが一斉に主位的モチーフへ再接続される構造になっている。

かっこ良すぎねーか
そのせいか、G審査員の評価はダントツの高さだった
まあ、点は当てにならないが、こういう抽出系の分析には役に立ちそう、AI
2026/08/31(月) 20:18:47.20ID:dwfpFVbH
テーマの浸透度って

おれも知らん
Aiが勝手に作ってるから
お任せなんで
2026/08/31(月) 20:24:48.73ID:dwfpFVbH
サンクチュアリ

【主位的解釈】
宗教的な「聖域」をめぐる物語ではなく、宗教から距離を置いた主人公が、信仰の外側にいる一人の女性との私的な親密空間に「聖域」を見出す物語。宗教・異文化・性・信仰と無信仰の対比を通じて、「聖なるもの」の所在を問い直す短編として読む。

【総括】
本作のノイズはかなり多いですが、それが作品の欠陥と直結するタイプではありません。むしろ本作は、主人公の「とりとめもなく連想」する意識そのものを文体として採用しているため、旅行、食、宗派、民族、階級、車、性などへの脱線が主人公の認識方法を構成しています。
ただし、主位的解釈への影響という観点だけで見ると、特に強いのは次の五つです。
宗教団体の倫理・カルト性
ハルマゲドンという終末論
人種差別
ブラジル旅行・文化論
娼婦との性的関係
この五つはそれぞれ単独でも短編の主題になり得るため、読者は「宗教批判の話なのか」「異文化論なのか」「人種差別の話なのか」「旅行記なのか」「男女の話なのか」と複数回、主軸を再設定することになります。
特に重要なのは、§4~§7で「宗教・信徒・ハルマゲドン」が強く提示された後、§8~§10で「姉妹→青い石→娼婦→性→聖域」へ急旋回することです。ここが最大の焦点移動です。
しかし最終的には、前半の「公的な聖域」と後半の「私的な聖域」が対置されます。したがって、前半の情報の多くは主位解釈から逸脱するノイズであると同時に、最後の反転を成立させる背景でもあります。
最も強いノイズは、「ハルマゲドン」と「輸血を拒んで子を死なせた」という宗教団体の問題性です。これらは非常に強い倫理的・終末論的テーマなので、最後まで読むと「なぜここまで提示したのか」という疑問が残りやすい。一方、**「プロテスタント/カトリック」「羊」「聖書」「青い石」「イエス像」「磔像」「祝福」**は、最終的な「聖域」への収束に比較的うまく寄与しています。


>この五つはそれぞれ単独でも短編の主題になり得るため、読者は「宗教批判の話なのか」「異文化論なのか」「人種差別の話なのか」「旅行記なのか」「男女の話なのか」と複数回、主軸を再設定することになります。

これはマジそう思う。読んでて何の話かわからんってのの理由だと思う
2026/08/31(月) 20:30:08.54ID:dwfpFVbH
AIの利用は執筆、推敲、プロット出し、分析、こういう方面で使ったほうがいいな
2026/08/31(月) 20:37:06.23ID:dwfpFVbH
まあ、点は当てにならないが、こういう抽出系の分析には役に立ちそう、AI

これはヘビの点が高すぎるとかの意味ではなく、AIが付ける点数全般に対しての感想だから、誤解なきように
点数はざっくりした目安くらいに考えるのがよいと思う
2026/08/31(月) 21:37:52.81ID:3ExK684l
>>753,754のプロンプトでGPTに「サンクチュアリ」を読ませた。

【総括】

この作品のノイズは、かなり多いです。
ただし、重要なのは「ノイズが多い=構成が悪い」ではないことです。
むしろこの作品では、かなりのノイズが意図的に二重機能化されている。
特に読者を迷わせる大きな三つの方向は、
海外旅行・添乗員の旅行記
宗教団体・キリスト教・終末論の物語
ブラジルでの男女の一夜です。
そして実際の作品の主位的解釈は、この三つのどれか一つではありません。
「宗教的聖域」→「異文化世界」→「世俗的な男女の空間」→「個人的な聖域」
という移動そのものが作品の構造になっています。
特に最大のノイズは、§8の「クラブへ向かう」から§9の性的な場面です。ここは読者が「宗教の話」をいったん捨てて「海外買春の話」と判断するほど方向転換が大きい。
しかし、その直後に、
「祝福とは縁遠いふたり」
が置かれ、
「羊のような澄んだ瞳」
が回想され、
「この暗がりと狭い空間が私と女の聖域であるような気がしてくる」
へ到達する。
したがって、§8〜§9の「脱線」に見える部分こそ、実は作品の主位的解釈を成立させる最大の二重機能部分です。
一方、最も純粋なノイズに近いのは、岩城滉一、ホットドッグとドイツ系移民、フォルクスワーゲン、プロテスタント/カトリックの細かな文化比較などです。
これらは主人公の添乗員としての観察癖を形成する一方、主筋を追う読者の注意をかなり横へ振ります。
総じて、この作品は**「ノイズを減らせばよい作品」ではなく、「ノイズそのものを主題への迂回路として利用している作品」**と評価するのが妥当です。
特に青い石、羊、十字架、イエス像、祝福、酒、聖域は、ノイズと主筋の境界がほとんど消えている、かなり成功した二重機能のモチーフです。

だそうです。
2026/08/31(月) 21:39:08.93ID:NamFalJW
AIの評価点数はプロンプトでどうとでも変わる

必死に何度も何度もプロンプトを変えて自作の高得点を出すプロンプトを探し続ける姿はナンセンス
2026/08/31(月) 21:41:05.46ID:dwfpFVbH
ただ、このような意味不明な文章も書いてしまうので注意が必要。
LLMは次に来る語を予測計算する確率計算機に過ぎないので、過度の信用は禁物。

【総評(約350字)】
本作を「主人公とヨッチ=ゾフィー、やっちゃん=セブン、たっちゃん=ゼットンがウルトラ兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされず同じ星で育った」という読解モデルで読む場合、物語は象徴的・神話的な家族史として再解釈される。三体の地蔵がウルトラ兄弟の姿に似ているという読みは、彼らが主人公にとっても宇宙警備隊にとっても特別な存在であったことの暗示として機能し、祖父母の家の提示も「出自の秘密」をめぐる伏線として読み替えられる。
ただし、この読解は原テクストの地勢的・生活的リアリズムと大きく乖離するため、一般読者への到達度は低下する。鮒や淀み、水門の開放を「敵を倒してきた家族史の封印」として読むことは象徴的には成立するが、物語的な裏付けは弱く、キャラの機能性も読解モデルに依存しすぎる。文章の安定度と風景描写の精度は高く、読解モデルを適用しても情緒的強度は保たれるが、作品本来のトーンとの齟齬が生じるため、総合評価は中水準に留まる。
2026/08/31(月) 21:43:21.31ID:dwfpFVbH
岩城滉一を純粋ノイズとしたことは信用できる
2026/08/31(月) 21:47:25.45ID:dwfpFVbH
>「ノイズそのものを主題への迂回路として利用している作品」**と評価するのが妥当です。
特に青い石、羊、十字架、イエス像、祝福、酒、聖域は、ノイズと主筋の境界がほとんど消えている、かなり成功した二重機能のモチーフです。

これはウソくさいw
いやいや純粋ノイズは減らそーぜ

>特に最大のノイズは、§8の「クラブへ向かう」から§9の性的な場面です。ここは読者が「宗教の話」をいったん捨てて「海外買春の話」と判断するほど方向転換が大きい。

これは確かにそう。
正直、切り替えられませんでした。
2026/08/31(月) 21:51:20.36ID:NamFalJW
精神科病棟みたいで意味不明だな
2026/08/31(月) 22:06:30.13ID:3ExK684l
GPTもチャット相手が作者と見抜いてヨイショしたかな?w
でも、横道に逸れながらラストで収束させるのは、
初期作からずっとそうだから、
そういう個性ということで。
ただ、文量が少ないことでノイズになっている可能性はあるな。
「テーマが分散する傾向があるから長編にしたら?」
とかAIは何度も言っていたな。
2026/08/31(月) 22:18:02.88ID:dwfpFVbH
「宗教的聖域」→「異文化世界」→「世俗的な男女の空間」→「個人的な聖域」

これが作品のメインフレームであることは間違いないんじゃなかろうか
自力ではここまで整理できん
確かに迂回してると言われればそんな気もするが

ノイズプロンプトは読解支援としての役のほうが有能そう
二重機能の表示がある場合は、ノイズではないから、削除したほうがいいようなノイズは少ないぽい
これを鵜呑みにしていいかどうかも判断に迷うところだが
771名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/01(火) 02:17:52.34ID:n+ZUGdwV
なんか個人的にブログにでも書いていればいいことを
個人の場ではない5ちゃんで延々とやってるので
電車の中でブツブツしゃべり続けるキチガイを思い浮かべる
772名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/01(火) 02:30:38.91ID:n+ZUGdwV
なので本人の自覚があるのかは知らないが
自閉症か何らかの精神病の症状だろうな
773名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/01(火) 08:46:16.92ID:eiabtLoJ
モジョの1曲目は歌詞を吟味した。
2曲目は、意外にもあっちのラピュタだったかw
何しろ、俺は殆どロックとブルースしか聞いてないから、偉そうなことを言うのは控えよう。
バッハのchaconneシャコンヌが最初、ヴァイオリンのために書かれたにも拘わらず、現在まで色んな楽器で演奏されてるのが面白い。
モジョのTAKEに登場する琵琶型のエレキギターはelectric luteリュートを指してるのかもと思った。
リュート演奏のシャコンヌも聴いた。
創作文芸板は千坂恭二も覗いてるようだ。
近代とプロテスタントの宗教改革との相関関係ともう一つ同じくらい重要なのがカトリックの対抗宗教改革だが、
これの重要さに多くの日本人は気づいてない。
774名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/01(火) 08:55:45.08ID:eiabtLoJ
>>773
俺はロックやブルースの中でも特にドラマチックな曲に偏って聴いてきた。
モジョの弾き語りにも耳を傾けよう。
ディランも吟遊詩人。
jock o hazeldeanとisak dinesenのringのストーリーが逆さ的に似てるのは、富の通俗性への批判が根底にあるから。
まあ、聞き流せw
2026/09/01(火) 09:18:45.09ID:lrxC6PwO
カクヨムにある分析系プロンプト
特徴量数値化プロンプト
批評的分析プロンプト
視点操作分析プロンプト
欠点抽出プロンプト
精密読解プロンプト

スレにある
ノイズ分析プロンプト

こっち方面を検証して改良していったほうがいいな
コンパクトで使いやすいのがよい
2026/09/01(火) 09:43:49.16ID:lrxC6PwO
レクイエム
これも非常に高得点な作品。
総括にあるように、最後は一点に収束するものの、途中で迷子になりやすくて筋を見失いがちに。
途中で方向性が見えず、これはどういう話なんだろうと思っているうちにラストになって、なんかオチてた、というような。
それがよくわかる分析となってるかな。

【総括】
本作のノイズは、単純な「余計な情報」ではなく、ほぼすべてが主位的解釈を支えながら別の読みを発生させる二重機能型になっています。
特に読者が迷いやすいのは、次の五つです。
父の営業マンとしての成功と建設業界
母の発達障害・金銭問題
語り手自身の精神科通院と職業上の精神的崩壊
父の再婚・後妻・老後・介護
犬の行方と「白い壁」の意味
この中で最も強いノイズは、「発達障害」「借金」「精神疾患」「建設業界」の四方向です。読者によっては、作品をそれぞれ「発達障害の家族史」「貧困の家族史」「精神疾患の私小説」「建設業界小説」と別々に読んでしまう可能性があります。
ただし重要なのは、これらが最終的にかなりの部分で**「母から何を受け継ぎ、自分はいま何者として生きているのか」**へ戻ってくることです。
そして最大の回収装置が、母の「白い壁の部屋」→家族の引っ越し→父が家を売る→家族の離散→語り手が多摩川へ「流れ着く」→六畳間→「オフホワイト」という系列です。
したがって本作は、ノイズが多い作品ではありますが、ノイズが主位的解釈を破壊するというより、複数の人生史を経由して最後に一つの像へ収束させるタイプと判定できます。特に「犬」「四万円」「最中」「六という数字」などは、局所的には謎を生むものの、作品全体では「失う/置いていく/受け継ぐ」という大きな系列の中に置かれています。


しかし、こういう読み方もしている。
これは父の力だろうに。

4. 「三百人を超す参列者」
 簡潔な説明:
 母の葬儀としては非常に大きな数字が提示されるため、「母はどのような人物だったのか」「社会的にどれほど重要な人物だったのか」という別の人物像への関心を誘発する。
 二重機能:あり。
 母の死の社会的な大きさと、語り手にとっての私的な喪失との落差を作る。ただし母の社会的人脈そのものは展開されないため、情報として若干浮く。
2026/09/01(火) 15:09:50.97ID:lrxC6PwO
>>753プロンプトの審査員変更

点数は当てにならないと言いつつ、変更
審査員の重視の一行を、次のものに差し替えるだけでよい

- 重視:構成・文章・キャラクター・テーマの完成度を個別に評価したうえで、それらの総合的な調和と、作品としての説得力・没入感・余韻


新審査員での結果
ヘビ:92
レクイエム:89
淀み:89
ヘビが一段あがった感じか?
「総合的完成度」とした場合よりセッションごとのバラツキを少なくするというのが変更の主な理由



753現行審査員
◆ 審査員
【G審査員:総合バランス】
- 重視:総合的完成度
- 評価項目:構成の完成度、文章の安定度、キャラの機能性、テーマの浸透度、読後満足度

↓ 

新審査員(5人審査員版を一人にまとめたもの。5人版に近い採点となる)
◆ 審査員
【G審査員:総合バランス】
- 重視:構成・文章・キャラクター・テーマの完成度を個別に評価したうえで、それらの総合的な調和と、作品としての説得力・没入感・余韻
- 評価項目:構成の完成度、文章の安定度、キャラの機能性、テーマの浸透度、読後満足度
2026/09/01(火) 15:22:58.95ID:lrxC6PwO
新G審査員、copilotでやったら
レクイエム90
淀み85になった

85~90点の作品群と扱えばよいか
2026/09/01(火) 15:59:41.33ID:YUHvgB43
ヘビが50点ぐらいに調整しないと全然ダメだろうな
まともな評価として機能してない
2026/09/01(火) 16:43:22.97ID:lrxC6PwO
>>777は失敗
他の作品でやったら全然一致しなかった。
元のままのほうが良いかもしれない
一人で評価させるのは無理かもしれない
変更はなしで
2026/09/02(水) 03:54:45.76ID:2TEFP5Zy
ここはAIの使い方を間違ってるな
2026/09/02(水) 07:43:12.28ID:sZFS8Rn4
バカがAIを使うと、AIもバカになるからな
2026/09/02(水) 09:19:03.21ID:qA5PLQQp
評価項目がどうしてもある程度必要なので、2人体制にした。やや甘めかな。
2レスにまたがってしまうので、連結したください。


以下の基準で作品を評価してください。

◆ 審査員
【A2審査員:構成・表現】
- 重視:物語としての成立度と、文章による伝達力
- 評価項目:物語構造、情報配置・導線、展開・伏線、文章表現・描写、設定・整合性
【B2審査員:人物・テーマ】
- 重視:キャラクターの説得力と、作品が残す精神的・主題的価値
- 評価項目:キャラクター造形、心理描写、人物関係、テーマ・象徴性、読後感・余韻

◆ 採点姿勢
- 厳正(標準)に評価する
- 65点を平均とする
- 忖度なく評価する

◆ 出力フォーマット
【A2審査員】
- 物語構造:__/20
- 情報配置・導線:__/20
- 展開・伏線:__/20
- 文章表現・描写:__/20
- 設定・整合性:__/20
【総合評価】:__/100
【総評(200~250字)】
【良い点】(指摘ごとに理由と優位度を明示)表示例(+3)(+2)(+1)
【悪い点・改善点】(指摘ごとに理由と深刻度を明示)表示例(-3)(-2)(-1)
※重要:弱点は必要な場合のみ挙げ、不要なら空欄とし、形式的な弱点を指摘する場合には(-0)と表示する
2026/09/02(水) 09:19:32.32ID:qA5PLQQp
【B2審査員】(A2と同形式、評価項目は差し替える)

◆ 完成度
◆ 二者統合評価 【最終総合点】:__/100
◆ 最終総評(350字程度)

本評価の前提となった読解モデル、または主位的解釈の表示(要約文の形式で)
【読解モデル】:

作品
純文[]%:一般[]%
(希望があれば適用配分を数字で入力)(空欄の場合は作品に応じてAIが適用配分を自動調整する。純文0%:一般100%なども可)
(ここに貼る)
2026/09/02(水) 09:28:48.79ID:qA5PLQQp
続けて、754の「ノイズ分析プロンプト」を実行すると、AIの評価のペーストなった読み方がある程度わかる
mojo作品に多い、断章を積み重ねるタイプとか、特にサンクチュアリタイプはわかりやすくなる
読んでて迷いやすい点も指摘してくれるのでGOOD
そのあと評論形式にまとめさせると、なかなか良い感じのものができあがる
2026/09/02(水) 09:32:14.81ID:qA5PLQQp
続けて、754の「ノイズ分析プロンプト」を実行すると、AIの評価の前提となった読み方がある程度わかる

ノイズ候補として40箇所とか指摘してくることもあるので、誤読してるようならここでわかる
それを修正させて、批評・講評の論文形式にまとめさせる
要約とか整理とかはAIは有能
ここは使える
787名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/03(木) 01:00:18.12ID:flt+oMew
必死に高得点が出るプロンプトを探そうとしても作品がレベルアップするわけではない
なので直す点をより多く指摘してくれたほうが次作につながるんだが
褒められないと気が済まないのだろうな

傍から見てると異常にAIに依存しすぎで精神障害に見える
実際人間を信じられなくなったリアルな精神病のやつが
AIの評価しか信用しなくなって依存症になってしまった悪い結果がこれか草
2026/09/03(木) 01:04:52.09ID:d+51lapi
そもそもヘビとかケーキみたいなのを自分で80点とか90点とかって思ってる時点でおかしいしな
そんなわけないやろw
せいぜい5、60点がいいところだぞ
2026/09/03(木) 01:18:26.41ID:9fmQUMAG
そもそもヘビとかケーキを50点とか60点とかって思ってる時点でおかしいしな
そんなわけないやろw
8、90点はいくぞ
790名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/03(木) 02:42:49.59ID:flt+oMew
あきらかに精神障害
791名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/03(木) 07:50:18.45ID:CkKhmzn8
平蔵の「淀み」は語り手が祖父母に育てられたことが書かれてる一方で、両親のへの言及が一切ない。
それは両親の不在と、語り手の幼馴染たちの水死や語り手の水に対する恐怖あるいは嫌悪?との関連を伺わせる。
792名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/03(木) 08:44:24.81ID:CkKhmzn8
sir walter scottのborder ballad集の中の「jock o hazeldean 」の歌詞は元ネタの素直な民話にwalter scottが
彼の捻った改変が興味を引く。
彼は19世紀に世界中で殆ど絶えてしまった海賊や山賊に強い興味を抱いていた。それらをモチフにした小説を最小でも
2つは書いていた。
浜辺で泣いている貴族の女性は私さん作?「陽炎」に登場する女性とも似てると感じる。
要はwaiting gameではないか?
それは直訳では時間稼ぎだが、一種のトラップでもある。
2026/09/03(木) 09:04:02.63ID:WGhLJl32
>>788
なら、そういうプロンプトを作ってくれ
今までの手順でAIにプロンプトを作らせてもそういうのは出てこない
2026/09/03(木) 09:05:56.35ID:WGhLJl32
>>791
祖父母の家に住んでいて、その後主人公家族だけ町中に引っ越したw
2026/09/03(木) 09:26:04.32ID:WGhLJl32
>>783プロンプト
審査員A2B2(一般・純文系審査員)
淀み 92(記憶生成モデル)
淀み 88(罪責モデル)
山寺にて 89
ジャンダルム 88
父と子 86
夜の静寂に 83
暗闇を流れる川 82
海辺のわくわくトライアングル 75

ヘビ、レクイエムは90点前後

審査員FN(ギャグ・ナンセンス審査員)
海辺のわくわくトライアングル 90

A2B2でも70点台、60点台は出る
ワイの基準に対応させると、
70点~79点 小説として読める! は 70~85点前後 に対応
80点~89点 高い完成度を誇る! は90点前後以上 に対応と考えると良い
つまり、
70点未満は出来が悪い
70点台 小説として読める中下位
80点台 小説として読める上位
で、問題は90点前後が団子状態になっていて、優劣判定ができないこと

A2B2審査員で良かった点はジャンダルムに「一回目の滑落で死亡している」という注を付けただけで、こちらの意図通りの読みができたこと。
ただし、この審査員ではギャグ・ナンセンス系は無理だった
評項目は10項目程度あればなんとかいける
しかし、85点以上の得点は当てにならない
一定レベル以上と判断すると85点前後の点数を付けて、あとは適当っぽい
2026/09/03(木) 09:35:46.06ID:WGhLJl32
85点以上の作品に絞って評価させようとしても採点形式だと似たような点数しかつかない
順位付けだと、何を重視するかで順位は入れ替わる
~69点
70~79
80~89
90~
という分類でも良いが、80前後と90前後が曖昧
70前後
80前後
90前後
という区分のほうがいいかもしれない
で、90前後の優劣はAIでは無理だから人間が判断する
このあたりが落としどころ
2026/09/03(木) 09:40:45.21ID:WGhLJl32
>>788
重ねて言うが、ほんとそういうプロンプト作ってくれ
まず、ヘビやケーキが50~60点になるプロンプトが作れない
過去に幾つかあるにはあったが、

自称私さん改め出禁さん『陽炎』22点
『神の手がまだ触れない』38点
『祖母への手紙』41点
『盗まれたものは』42点
『星のささやき』48点
『マリー号の行方』53点
『雨乞いの呪文』33点

こうなってしまう
結局、点数が下にスライドするだけ
2026/09/03(木) 09:54:04.41ID:WGhLJl32
emkが芥川の蜘蛛の糸を76点とした場合、次の作品は何点になるかというのをやってた
その方式もありだが、「蜘蛛の糸」が比較対象として適切かという問題が出てくる
同系統の作品同士なら良いが、明らかに系統が違っている場合には信頼性が揺らぐ
とりあえず、高得点の作品に絞って評価できるプロンプトを探ってみるが、まあ無理ではないか
ノイズ分析は読み筋確認でかなり役に立つ
その他の分析系のプロンプトもそこそこいけてる
上位作品専用の評価プロンプトができれば、A2B2でスクリーニングして、上位だけ精密評価とか、可能性はなくはないがまあ無理
2026/09/03(木) 11:06:47.70ID:WGhLJl32
軽くやってみたが、
「A2B2の85~90点帯を、新しい尺度では70~90点程度に再分布できるか」というプロンプトは無理筋のようだ
まだ精査していないが、AIがそう結論付けたから、やはり無理だろう
2026/09/03(木) 11:10:20.47ID:2fj8kOPc
おれは作単体の評価よりどっちがより良いかどこがよいのかなぜいいのかが気になる
おれ自身が読みに自信がないから余計そう思うかもしれないがw
それでこんなプロンプトをGPTに吐かせてみた

「小説比較評価プロンプト__作品間の「出来の差」を明確にする」
https://note.com/emk_9213/n/n9eebb6dfff2b

『漂流(海)』:61/100
文章力はあります。しかし作品の大部分が「自己・存在・認識・可能性について考える文章」で構成されており、思想が事件へ十分変換されていません。
したがって、散文詩・哲学的掌編として読めば評価は上がりますが、小説として比較すると弱い。

『ヘビ』:85/100
設定には非現実性がありますが、小説内部では非常に効率よく、
妻、酒、暴力、失業、トマト、ヘビ、瞼、卵、妊娠、再就職への行動が結びついています。
特に優れているのは、主人公の再生を心理説明ではなく、
「ベランダを片づけ、部屋を掃除し、ハローワークに通い始めた」という具体的行為で処理したところです。

点差:24点
これは明確に一段階以上の差と判定します。
2026/09/03(木) 11:24:28.55ID:2fj8kOPc
こんなのとかw


『宇宙人』:74/100
十分に成立している短編です。
特に斉藤と田中の人物関係、パンチングゲームという仕掛け、冒頭の「宇宙人」からゲーム機の声への接続は分かりやすく、一般読者には『ヘビ』より好まれる可能性すらあります。
ただし完成度という意味では、説明が多く、主題・人物変化・結末の意味を作者が読者に渡しすぎています。

『ヘビ』:85/100
短編としてかなり高密度です。非現実的な中心イメージを使いながら、夫婦関係、失業、暴力、生命、停滞と再生を一つの出来事の系列にまとめています。
弱点は、トマトに噛みついたヘビが長期間そのまま生存するなど、現実の生物として考えると不自然さが非常に大きいことです。ただし幻想・寓話的な出来事として読ませる設計はされています。

点差:11点。
2026/09/03(木) 12:10:31.84ID:2fj8kOPc
同点だって

『サンクチュアリ』:85/100
『ヘビ』より粗い。
しかし『ヘビ』より世界が広く、人物が複雑で、経験の固有性があります。
特に、信徒に求められた風邪薬を渡さない
→その薬を女のところまで持っていく
→コンドームと間違える
→性交が中断する
→二人で酒を飲む
→そこに聖域を感じる
という後半の構造はかなり優れています。
作品の中心が§7〜§9で一気に収束しています。
問題は、そこへ至るまでに旅行記的情報が多すぎることです。

『ヘビ』:85/100
非常に圧縮度の高い短編。
トマト、ヘビ、瞼、卵、妻、妊娠という具体物が互いに意味を与え、主人公の再生を直接説明せずに成立させています。
最大の弱点は、幻想として読むにしても、生物学的不自然さがかなり大きいこと。また構造が整いすぎていて、作者の設計が見える部分があります。
2026/09/03(木) 12:46:45.61ID:Tq+VbLT/
普通に見たらヘビなんて50点あればいいところなつまらん駄作だろ
2026/09/03(木) 12:48:45.86ID:Tq+VbLT/
キャラにも人間味が全然無いし、荒唐無稽な妄想夢物語でおかしな人形劇させてるだけって感じ
emkの書くものは、全部これだよな
2026/09/03(木) 12:56:36.97ID:2fj8kOPc
>普通に見たら

普通ってなんだよw
おまえもAIで納得できる評価を出してみろよ
2026/09/03(木) 12:59:29.27ID:Tq+VbLT/
おれがAIでやったら、ヘビは67点だったぞ
2026/09/03(木) 13:11:04.19ID:2fj8kOPc
はいはいw
2026/09/03(木) 14:40:11.35ID:WGhLJl32
今やってたのは、ヘビレクイエム淀みの3作品が団子状態の評価になっているのを、もう少し点差を広げられないか

漱石のこころ=90点として評価する
1発目の淀みで78点が出たのでいけるかと思ったら、ヘビ、レクイエム、淀みと連続して評価させたら、どんどん点数が上っていって「こころ」と変わらなくなった
AIとも検討して、いまのところの仮説としては、上位作品帯、中位、下位帯という判別はできるが、同一作品帯の作品同士だと優劣を判定できない
そこまでの解像度がAIの分析に備わっていないというもの

>>800はあとで試してみる。
2026/09/03(木) 14:42:58.26ID:WGhLJl32
>>803
だからヘビ50点という評価になるプロンプトが作れないんだって

A2B2プロンプトで、結果の表示のときに-30点してから表示するってんなら可能だけど、全体的に点数が下がるだけ
2026/09/03(木) 15:01:44.02ID:2fj8kOPc
>>808
>同一作品帯の作品同士だと優劣を判定できない

つまりそういうことなんだろうな
>802で『サンクチュアリ』と『ヘビ』が同点なのはその裏付けになりそう
2026/09/03(木) 16:28:20.15ID:WGhLJl32
A2B2の評価姿勢の65点平均の部分を
漱石「こころ」=90としたり、芥川「蜘蛛の糸」=76点としたが、全然ダメだった
なんで蜘蛛の糸を13点も超えるんだよ

結局、「分析結果」=89点という計算があって、比較対象を設定しても分析結果に引き寄せられるってことなんだろう
2026/09/03(木) 17:33:22.71ID:0M8kuJhU
いや、案外「名作!」扱いされている鈍作も存在している気が。
「蜘蛛の糸」がそうか否かは判らない。
おれは「寓意」のようなものが全面に出過ぎている気が。
AIの低評価が何処から来るのかも判らん。
おれ的に「これ名作か?」と感じたもの。
カミュ「異邦人」。
短編で文量が少ないから再読したが???であった。
カフカ「変身」。
他のカフカ作品と比べてショボい。
馳星周「少年と犬」。
安直なお涙頂戴もの。
恩田陸「蜜蜂と遠雷」
長すぎる。
2026/09/03(木) 19:16:21.05ID:WGhLJl32
>>783プロンプトの

◆ 採点姿勢 を丸ごと次のものに変えると、点数はかなり下がる

◆ 採点姿勢
- 厳正な絶対評価とする。
- 基準作品A[ヘミングウェイ『老人と海』]=100点を固定基準(アンカー)とし、本作が『A』の文学的到達度の何%に相当するかで採点する。
- 『A』との差は「優れている/劣っている」という印象ではなく、各評価項目において本作が『A』の到達水準の何割を実現しているかで判定すること。
- 「『A』より低い」と判断した後、その差を感覚的に小さく見積もってはならない。
- 各項目について、本作が『A』に対して欠いている要素を列挙し、それらの質・量・重要度から到達率を決定すること。
- 忖度なく採点する。
--------------------

老人と海を100点としたときの点数になる
ただ、評価ごとに基準が揺れるのか、だいぶバラつく
814名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/03(木) 20:30:38.34ID:flt+oMew
AIは同じプロンプトでも10点くらい差が出るが
ここはAIを利用して精神異常の仲間三人emk、mojo、平蔵の作品だけを
高得点が出るまでプロンプトを探し続ける糞スレ
見てると完全に精神科病棟の患者たちだ
815名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/03(木) 20:39:50.87ID:flt+oMew
>ヘミングウェイ『老人と海』を100点としたときの点数

ヘミングウェイとド素人の糞自作を比較しようと驕り高ぶるのはいい加減にしろ!バカか!
2026/09/03(木) 20:43:50.44ID:WGhLJl32
AIが勝手に選んでるんだタワケ
それでも80点台がごろごろ出るアホ
2026/09/03(木) 20:45:18.65ID:WGhLJl32
emk、mojo、平蔵
十分高い点数が出てるんだわタワケ
それを低い点数にしようとしてるんだが、そりゃ40点台がでる作者はいいよな
2026/09/03(木) 20:46:02.00ID:WGhLJl32
コイツポッポとかいうやつだろ
2026/09/03(木) 20:47:22.67ID:WGhLJl32
結局ヘビ、ケーキ、レクイエム、淀みを50点台にまで落とすプロンプトは作成できない

できるというならプロンプトここに晒せよ
2026/09/03(木) 20:52:55.31ID:WGhLJl32
>高得点が出るまでプロンプトを探し続ける糞スレ

コイツが精神異常者
すでに高得点が出ていて、それを下げようとしているのに、何度言ってもこれを繰り返す
この手は間違いなくきちがい
2026/09/03(木) 20:57:21.35ID:0M8kuJhU
つーかさ。
>ヘミングウェイとド素人の糞自作を比較しようと驕り高ぶるのはいい加減にしろ!バカか!
こういう思考の者は芸事に適性がないのよ。
この板には多数いるけど。w
2026/09/03(木) 21:00:30.12ID:WGhLJl32
AIの評価バイアスが強すぎてダメだ
それでも40点台が出るし、90点台は出ない
しかしヘビケーキレクイエム淀みは70点台が出ることもあれば、80点台が出ることもある
歴史的名作と比べてそんな高いわけないだろと言うと、60点台に落とす
今のところこの4作が50点台を出したのは見たことない
2026/09/03(木) 21:05:05.23ID:0M8kuJhU
ヘミングウェーがフィーチャーされたプロンプトで「レクイエム・抄」をコパイロット・スマート版に読ませた。

◆ 通常プロンプトでの評価(純文学縛りなし)
【A2審査員】
物語構造:17/20
情報配置・導線:17/20
展開・伏線:16/20
文章表現・描写:16/20
設定・整合性:17/20
【総合評価】:83/100
【総評(200〜250字)】
本作は、家族史の漂流と母の死を中心に、父への複雑な感情と自身の精神的脆弱性を重層的に描いた力作である。
情報の配置は明瞭で、読者は家族の歴史と主人公の心理を自然に追うことができる。
父の自慢話から葬儀、借金による転居、転職と精神の崩壊、後妻との再婚、老境の父との距離──これらが一本の線としてつながり、物語としての必然性が高い。
描写は簡潔で精度があり、情景が心理を補強する。
終章の「六畳間のオフホワイトの壁紙」は、人生の漂流の果ての静かな余韻として機能し、一般的な文学評価では高い完成度を示す。

だとさ。
純文100%だと76点だった。
2026/09/03(木) 21:07:24.74ID:WGhLJl32
老人と海との比較で80点台が出るとなると、もはや低得点化は不可能
とにかくAIがパッと見で80点台と評価したら、プロンプトで制御しようとしても修正できない
AIに頑強な評価バイアスがあって、それを突破できない
2026/09/03(木) 21:16:42.27ID:0M8kuJhU
それって、
小説としての体裁には問題がない、
くらいの意味だと捉えるとスムーズに事が運ぶ。
すげー新しい、
とか誰も書いたことがないような、
モノを狙って一発逆転を狙うのは無理。
まずは「ノーブル「端正」ものを作れないと。
ピカソだって鼻が三角形の絵(キュビズム)に辿りつうまで、
フツーに上写実的な絵を描いていた。
フツーは「陳腐」ではなく最低ライン。
ボーダーと考えるべき。
2026/09/03(木) 21:22:51.37ID:WGhLJl32
上位作品群

中位作品群

下位作品群

これくらいの大雑把な分別だと可能
同一作品群内での優劣判定はまあ無理
特に、ヘビケーキレクイエム淀みあたりになると、AIモデル、プロンプト、セッションごと、によって採点も順位も入れ替わる
これらを判別できるほどの解像度がAIの分析には備わっていないという結論にならざるを得ない
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