探検


☆AIによる小説評価スレ ID付4☆

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1名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/07/27(月) 12:07:43.86ID:pN607OPH
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!extend:checked::1000:512

AIによる小説評価、その評価に対する議論、プロンプト開発に関するスレです。
不定期で、有志による 小説コンペ(祭り)を実施します。
前スレ 
☆AIによる小説評価スレ ID付3☆
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bun/1782515889/

☆AIによる小説評価スレ ID付2☆
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bun/1779779952/

☆AIによる小説評価スレ ID付1☆
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bun/1771924030/
VIPQ2_EXTDAT: checked:default:1000:512:: EXT was configured
2026/08/28(金) 01:49:00.81ID:ze9EzWyY
>>671
自分のアカウントでの作品掲載日時が他より一番古ければ証明になるぞ
2026/08/28(金) 01:50:00.44ID:ze9EzWyY
その点宇宙人は、ワイスレに評価依頼する前になろうに投稿が記録されているので、本人の作品という証明がされているな
2026/08/28(金) 01:50:58.94ID:ze9EzWyY
平蔵にしても、2ちゃんで拾ってきたような作品をカクヨムとかに載せている可能性があるな
2026/08/28(金) 01:51:16.19ID:Z0vCaTxg
いや、ならないよ
カクヨムの平蔵のところにある作品が今ここでレスしてるおれの作品かどうか証明する術はない
2026/08/28(金) 01:52:02.17ID:ze9EzWyY
どっかで拾ってきたような作品を自作だと言い張るようなウソ付きって、最低のカスだよなw
2026/08/28(金) 01:52:46.02ID:ze9EzWyY
>>675
なら、おまえもただの自称してるだけのウソ付きってことだな
2026/08/28(金) 01:53:14.57ID:Z0vCaTxg
宇宙人が林家の作品であることに関して誰も疑問は抱いていない

作品なしくんの作品でもないことも、これまた確か
2026/08/28(金) 01:53:50.96ID:ze9EzWyY
林家はちゃんと自作の証明がされていて、ワイスレで76点という殿堂入りレベルの高得点だから、凄いわな
2026/08/28(金) 01:54:17.89ID:Z0vCaTxg
ならそれでいいじゃん
誰の作品だろうとおまえには関係ないことだしな
2026/08/28(金) 01:54:29.00ID:ze9EzWyY
結局林家が一番凄いってことか
2026/08/28(金) 01:54:41.05ID:Z0vCaTxg
白石の79点のほうがすごい
2026/08/28(金) 01:55:23.18ID:Z0vCaTxg
白石が一番だな
文学界にも掲載されてるしな
2026/08/28(金) 01:55:55.85ID:k5esjsMd
>>679
問題は作品なしのおまえが誰かってハナシだろw
2026/08/28(金) 01:57:10.36ID:k5esjsMd
作品なしなんてただのゴミだなw
2026/08/28(金) 01:57:42.05ID:ze9EzWyY
おれはおれだよ
ただの名無しのな
2026/08/28(金) 01:58:17.55ID:Z0vCaTxg
カクヨム平蔵作品の管理者であることは証明できる
ここでトリップ付けて、カクヨム平蔵のところで文字列公開すればいい
2026/08/28(金) 01:58:23.26ID:ze9EzWyY
>>685
おまえも自作の証明が出来ないんだから、作品ナシと同じことだろう
2026/08/28(金) 01:59:12.29ID:k5esjsMd
ゴミでいいじゃんw
不満なの?
2026/08/28(金) 02:00:04.51ID:Z0vCaTxg
まあ、白石が一番すごいな
ワイスレ79点過去最高得点
九州なんたら賞
文学界だか掲載
wikipediaあり
出版経験あり
出版社経営
2026/08/28(金) 02:00:17.23ID:ze9EzWyY
いや、どっかの作品をパクって自作だと言い張るほうがよっぽどゴミだろう
2026/08/28(金) 02:01:31.78ID:Z0vCaTxg
おれとemkは作品管理者

作品なしくんはなんにもなし!
2026/08/28(金) 02:02:02.10ID:ze9EzWyY
パクった作品を管理してても、全然ダメだろう
2026/08/28(金) 02:02:03.61ID:Z0vCaTxg
自作とは言い張ってないんじゃね

作品管理者
2026/08/28(金) 02:02:31.03ID:Z0vCaTxg
いや、いいだろう

誰からも文句言われてないし
2026/08/28(金) 02:02:55.08ID:ze9EzWyY
作者、平蔵。だとか、作者、emk。だとかって載ってるわけだから、パクってることになるだろう
2026/08/28(金) 02:03:39.39ID:Z0vCaTxg
なんなもなしくんよりはマシ

自由にネット載せたり転載したり改変したりできる作品を管理してるんで
2026/08/28(金) 02:05:15.79ID:Z0vCaTxg
そんなこと書いてないが

カクヨムのほうで表示してたら知らんが

ただ作品管理してるんで
著作権もok
2026/08/28(金) 02:05:17.37ID:ze9EzWyY
ヘビとかは5ちゃんに著作権がすでに移ってるので、パクリの無断転載だろう
2026/08/28(金) 02:06:34.08ID:ze9EzWyY
無断転載だと言われたくないのなら、せめて自作だという証明をするしかないな
2026/08/28(金) 02:06:38.30ID:Z0vCaTxg
作者から絶対に訴えられない管理者という地位を手に入れてる
2026/08/28(金) 02:08:19.12ID:Z0vCaTxg
著作人格権は5ちゃんには移転しない

5chから訴えられなければ問題なし

今のところ大丈夫みたいだからなんにもなしくんが心配する必要はないな
2026/08/28(金) 02:10:46.94ID:ze9EzWyY
じゃあemkのことは、これから無断転載くんと呼ぶか
2026/08/28(金) 02:11:30.01ID:ze9EzWyY
で、平蔵のことは、AI捏造くんと呼ぶか
2026/08/28(金) 02:11:54.88ID:Z0vCaTxg
5chに移転する著作権ってのは5chが自由に使えますよってだけ
5chがヘビを出版するとか何か利用しようとしたときに、著作者からの同意を得る必要はないし、利用を妨げられないってだけ
2026/08/28(金) 02:13:17.88ID:k5esjsMd
>>703
好きにしろよ
2026/08/28(金) 02:14:38.37ID:ze9EzWyY
いや、5ちゃんの書き込みをまとめサイトとかに無断転載すると、違法になるんだが
emkのやってることは、それと同じことだろう
2026/08/28(金) 02:17:16.70ID:ze9EzWyY
とりあえず、ちゃんと自作を自作として作ってから色々やったらどうなのだろうか
話は、それからだろう
2026/08/28(金) 02:18:26.82ID:ze9EzWyY
無断転載くんと、AI捏造くんでは、ちょっと恥ずかしすぎるだろう
710名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/28(金) 02:34:23.71ID:eaOVCizy
>ちゃんと自作を自作として作ってから色々やったらどうなのだろうか

要するに「宇宙人」がどうたらこうたら言ってるやつは自作で
荒らし続けるID:ze9EzWyYが林家小虎本人だという作者自らの主張だな
2026/08/28(金) 09:29:04.95ID:gFMqPyj2
マリー号の奴も自作の証明が何も出来ないから、ただの自称くんだな
2026/08/28(金) 09:30:19.63ID:gFMqPyj2
emk=無断転載くん
平蔵=AI捏造くん
マリー号=ただの自称くん

ってことか
2026/08/28(金) 09:40:53.53ID:Z0vCaTxg
ID:ze9EzWyYは出禁

今後76点ガーとレスがあったら「白石は79点」と返せばよい
76点ガーくんは出禁
というか、このスレに出入りする理由がない人

「宇宙人」についても、どこの「宇宙人」かは不明だし、「宇宙人」というワードに著作権があるわけではないので誰でも自由に使用可能
宇宙人67点と表記することについてもなんら問題はない

白石79点
宇宙人76点

なんら問題ない
2026/08/28(金) 10:16:23.72ID:gFMqPyj2
67点はヘビとケーキだろw
淀みは65点だしな
2026/08/28(金) 10:41:14.48ID:Z0vCaTxg
【特徴量数値化プロンプト】

以下の作品について、6つの特徴量をまず個別に数値化し、その後に総合スコア(0~600)を算出せよ。

【特徴量】
1. 文体の個性(他作品との統計的距離)
2. 比喩・象徴の密度(隠喩・直喩・モチーフの出現パターン)
3. リズムの動的変化(文長の揺れ、句読点のリズム)
4. 視点操作の巧みさ(視点の揺れの意図性、語り手の距離)
5. プロットの緊張構造(情報量の増減、感情語の密度変化)
6. 文体の時間的揺れ(章ごとの統計的距離)

【評価方法】
・まず各特徴量について、作品のテキストのみから 0~100の整数スコアを付けること。
・その6つのスコアを合計し、総合スコア =(合計値 / 600)として算出すること。
・特定の範囲に寄せるなどの補正は行わない。
・解釈レンジは、0~100という評価尺度ではなく、本作品内での当該特徴量の実際の最小値/最大値を示す。

【出力】
スコア:__/100
解釈レンジ(意図仮定による本作品の実際の最小値/最大値): __/__ (例:50/80 どちらも2桁の整数で表示)
解説
総合スコア:___/600
各特徴量のスコアと解釈レンジ(意図仮定による本作品の実際の最小値/最大値)及び解説
総評
表組禁止

作品
(ここに貼る)
2026/08/28(金) 10:46:28.24ID:Z0vCaTxg
>>715プロンプト

ヘビ 492/600
淀み 521/600
陽炎 378/600

これはいったい何を意味しているのか
ヘビ淀みと陽炎との差が大きいことだけはわかる
2026/08/28(金) 10:58:34.94ID:Z0vCaTxg
上で「まごの手」が高得点だったのでやってみた。
emk作封iは安定して500前後かもしれん。
ケーキもやってみるか。

総合スコア:503/600

2. 比喩・象徴の密度:94/100

4. 視点操作の巧みさ:98/100
ここでは「語り手が何を見たか」と「語り手がそれをどう意味づけたか」が明確に分離しています。
読者は、
殺人 → 隠蔽 → 腐敗 → 死体の腕 → 切断 → 加工 という現実を読み取ります。
しかし語り手は、
躾 → 妻の許し → 孫の反省 → 和解 → 親愛 として処理する。

この信頼できない語り手(unreliable narrator)的な構造が作品の核心です。

5. プロットの緊張構造:93/100

総評
503/600。
この作品は、6特徴量の中でも特に、
視点操作 98
象徴密度 94
プロット緊張 93
文体個性 89
が突出しています。
2026/08/28(金) 11:06:33.72ID:Z0vCaTxg
最高点出ました。
これがemkの実力だ。
わかったか、低脳ども。
バカタレ

総合スコア:524/600
1. 文体の個性:88/100
2. 比喩・象徴の密度:97/100
3. リズムの動的変化:82/100
4. 視点操作の巧みさ:96/100
5. プロットの緊張構造:92/100
6. 文体の時間的揺れ:69/100

解説
「ケーキ」は、六つの特徴量の中でも特に象徴構造、視点操作、時間構造が強い作品です。
表面上は「失敗したケーキをきっかけに、継母と子の距離が縮まる話」ですが、ケーキにはサチコの過去が凝縮されています。
現在のケーキは、
「自分が家族を作ろうとする試み」
であり、過去のケーキは、
「家族によって破壊された記憶」
です。
その二つを同じ形状のケーキとして重ねることで、現在のサチコが過去の自分を救済する構造になっています。
さらに「ミチル/サチコ」という名前の問題を最後に接続することで、ケーキだけでなく本名=自己存在まで回収しています。
2026/08/28(金) 11:22:03.02ID:gFMqPyj2
またAI捏造くんが必死で捏造してるのかw
2026/08/28(金) 12:20:50.30ID:Z0vCaTxg
特徴量分析はまずAIが行う作業なんだろうな
だからこの数値が小説評価プロンプトの基礎になる
様々な作品を分析して、高評価とされている作品の特徴をデータとして持っている
この数値に味付けしてると考えるのが合理的

あと、これで高い数値を出せる人は当然低い数値も出せる
この方向でプロンプト開発も考えた方がいいかもな
721名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/28(金) 21:10:43.74ID:eaOVCizy
>>718
>6. 文体の時間的揺れ:69/100

ダメじゃん
2026/08/28(金) 21:45:56.65ID:Z0vCaTxg
6. 文体の時間的揺れ:69/100
解釈レンジ:35/89
作品は、
現在
→過去
→現在
という大きな時間移動を持っていますが、時代が変わったから文体そのものが大きく変わるわけではありません。
むしろ特徴は、現在と過去で文体を大きく変えず、同じ語りの中に異なる時間を埋め込むことです。
ただし、心理的な時間の質には大きな差があります。
現在は比較的抑制された描写ですが、クリスマスの回想では、
母親への期待
ケーキへの期待
弟への怒り
母親への恐怖
自分への失望
が徐々に増幅します。
したがって「文体の時間的距離」は中程度ですが、心理的時間の振幅は大きい作品です。

69/100の意味は、
「文体の時間的距離」は中程度、心理的時間の振幅は大きい

解釈レンジ:35/89の中央値は62だから69は、やや上限寄りという意味
2026/08/28(金) 21:55:17.58ID:Z0vCaTxg
AIは表層的な物語:読者経験(第一読解モデル:罪悪感の物語)でしか読んで評価できないかと思っていたら、二段階評価というやり方があった。
久しぶりでCopilot(ThinkDeeper)を使ってみたら思わぬ収穫が。
AIはプロンプト次第でどうにでもなるのかも。
かなり納得感の高い評価が得られた。
今までは読者経験の評価ばかりさせてたってことなんだな。

以下、二段階評価を順に提示します。
第一段階は 読者経験(第一読解モデル:罪悪感の物語) を前提にした評価、第二段階は テクスト設計(作者的意図:記憶の生成) を前提にした評価です。各段階とも V-W-X-Y-Z の五者審査形式で採点し、短評と良/悪点を示します。最後に両者を統合した総合所見を付します。
2026/08/28(金) 23:13:38.89ID:7vfti/Gv
「淀み」。
おれはAIの読みと似たような印象だったが、
誤読なのかな。
725名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/28(金) 23:44:53.01ID:eaOVCizy
>AIはプロンプト次第でどうにでもなるのかも

それな
なのに、自作が一番高得点評価になるまでプロンプトを探すのは間違ったアホ行為
2026/08/29(土) 00:02:41.54ID:4hfMwm7h
>>724
A 記憶の生成 と B 読者経験(罪悪感の物語)の二種類の読解モデルが存在しているとのこと

『淀み』は、過去に何が起きたかという「記憶の内容」よりも、現在の主人公が過去をどのように語り、記憶をどのように生成しているかを描く作品である。表面的には、故郷への帰還と幼少期の事故、生き残った主人公の罪悪感を描いた物語に見える。しかし、本文は罪悪感を明示せず、「逃げた」という他者の評価と「大人を呼びに行った」という自己認識を併置する。また、冒頭の「何も変わっていなかった」という認識は、終盤で「記憶の中の村の景色が……改変され、修正された」と覆される。さらに、幼馴染の声は「内容はほとんど覚えていない」とされた直後に具体的な言葉として現れ、分水門の場面では過去の会話、現在の意識、自己弁護などが混ざり合う。これは記憶を正確な記録でも完全な虚偽でもなく、現在の中で再構成されるものとして示す「夢的な記憶」の表現と読める。鮒と淀みも、単純な象徴としてではなく、「流れ・停滞・再び流れる」という構造を担う。本作の曖昧さは情報不足ではなく、記憶と認識の生成過程を表現するための叙述上の仕掛けであり、中心にあるのは事件そのものではなく、過去をめぐる認識の変化なのである。


『淀み』の仕掛けは、読者に「過去についての物語」を自然に作らせ、その物語を支えていた認識や記憶の信頼性を後から揺るがす点にある。冒頭の「久しぶりの故郷は何も変わっていなかった」は、直後の風景描写と矛盾することで、主人公が現在と記憶を混同している可能性を示す。幼馴染、地蔵、水難事故、「逃げた」という言葉も、客観的事実ではなく主人公の主観や他者の評価を通して提示される。そのため読者は「主人公は友人を助けられず、罪悪感を抱えている」という物語を自ら構築するが、本文はそれを確定しない。「大人を呼びに行った」という自己認識や、「私」と「ぼく」の混線、「声」の主体の不確かさも、記憶が現在の意識の中で再構成されていることを示す。終盤の「記憶の中の村の景色が……改変され、修正された」という一文は、冒頭からの仕掛けを明示し、読者にそれまでの解釈を再検証させる。さらに鮒や水門から「心の淀みが解消された」という象徴を読者が生成するが、それすら確定されない。つまり「淀み」とは、主人公の心だけでなく、読者が作った物語や解釈そのものなのである。
2026/08/29(土) 00:08:27.02ID:4hfMwm7h
読解の深さをプロンプトで変えられるという話なのにアホ丸出し

採点なんてどのプロンプト使っても大して変わらん
分析を終えた時点ですでに決定してるから、出力制御のプロンプトなんて意味ない
分析を制御できるプロンプトなんて手元にないし
728名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:08:42.61ID:Rh3+p6+/
作品ABCがあって、あるプロンプトだと点数はABC順になる
作者の作品はCで、Cが最高点になってC>AB順になるまでプロンプトを探して
俺の作品cが一番だったって思うのはバカバカしい
2026/08/29(土) 00:19:09.71ID:4hfMwm7h
そんなことやってる奴なんておまえ以外いないんだが
2026/08/29(土) 00:31:36.06ID:4hfMwm7h
鮒が淀みから抜けて流れに戻る→「心の淀みが解消された」
テキストのどこにもそんなことは書いてない
淀みの主人公の心うちと鮒の間には何の関係もない
読者だかAIが勝手にそう解釈しただけ
AIはこれにちゃんと気付けた
731名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:44:40.73ID:Rh3+p6+/
そもそも「漂流」が主題だとしての評価を聞いてない点で根本からダメダメだろ
732名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:48:38.39ID:Rh3+p6+/
AIはこう返すだろうな

主題が「漂流」だとしてだと評価は変わるとして、マイナス10点以上に
733名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/29(土) 00:52:14.17ID:Rh3+p6+/
プロンプト次第で評価は変わるってのはそういうこと

なぜ、『課題で「漂流」を主題として書かれた小説として評価してください』と入れないのか疑問
2026/08/29(土) 08:19:01.03ID:awA6pLsu
テキストに「直」に書かれていなくとも、
読者をそういう気持ち、
過去のわだかまりのようなものが
帰省してそれが生じた「場所」を歩くことで、
語り手の記憶がほんの少し浄化したような。
おれはそういうふうに読んだ。
AIが違う視点でもコメントし、
それも成り立つ、
と云うことなら「そうだよな」と想う。
記憶の生成、
帰省は旧家屋の処分のためで、
記憶の「浄化」ではなく「確認」であると。
変ってないと想ったが実際は変わっていた。
記憶の改ざん。
と云うような。
2026/08/29(土) 09:38:31.28ID:4hfMwm7h
>>734
その読みをmojoが提示してたらすげーってなった
mojoから「憑」いてきたの文字についての指摘があったとき、もしかしてバレたかと一瞬思った。
カクヨムの淀みのところに、記憶の生成の物語と読めるという論評を載せてある。
今まで記憶の生成の観点でAIに評価させることができなかったんだが、昨日初めて成功した。
そしてどうやれば良いかもわかった。

評価系のプロンプトはもうやり尽くした感があるから、次は評価の妥当性を検証するプロンプトだな
AIに言わせると今のところ「罪悪感の物語」と「記憶生成の物語」とでは40:60で記憶生成の物語が主位的という判定
ただ、「最悪感の物語」はレベルⅣの解釈になるので、おれは誤読に近い読みだと思ってる。
なので、「誤読」の定義とかもする必要がある。

解釈段階、
Ⅰ:主位的解釈
Ⅱ:次順位の解釈
Ⅲ:弱いが合理的な仮説
Ⅳ:本文外の補完が必要
2026/08/29(土) 09:43:07.82ID:4hfMwm7h
評価もどの解釈をベースに行ったかを明らかにしないとダメ

読解段階(精密読解とか他のプロンプトでもやってる)
本文の内容について、以下のを区別してください。
①明示されていること
②本文から論理的に導けること
③合理的に推論できること
④補完しないと成立しないこと

解釈段階(解釈強度判定)
本文から導かれる複数の解釈について、その支持強度を比較し、
Ⅰ:主位的解釈
Ⅱ:次順位の解釈
Ⅲ:弱いが合理的な仮説
Ⅳ:本文外の補完が必要
に分類してください。

Ⅰ:主位的解釈
本文の複数箇所が同じ方向に収束し、その解釈を採用すると作品内の複数の記述を無理なく説明できるもの。
反対方向の本文があった場合は、それも含めてなお最も強く支持されるもの。

Ⅱ:次順位の解釈
本文から十分に導けるが、Ⅰとは異なる競合解釈も成立するもの。
作者が意図的に解釈を開いている可能性も考慮してください。

Ⅲ:弱いが合理的な仮説
本文に一定の根拠はあるが、追加の仮定が必要であり、積極的に主位的解釈として採用するには証拠が不足しているもの。

Ⅳ:本文外の補完
本文にない設定・人物関係・心理・因果関係・超自然的事実などを補わないと成立しないもの。
これは作品の事実や主位的解釈として扱わないでください。
2026/08/29(土) 18:17:47.80ID:4hfMwm7h
開発メモ

Ⅰ:強く導出できる解釈
Ⅱ:十分に導出できる解釈
Ⅲ:合理的に推論できる解釈
Ⅳ:本文外の補完を必要とする解釈

基本的な区分:
Ⅰ~Ⅲ=本文から導出または合理的に推論できる解釈
Ⅳ=本文だけでは成立せず、本文外の補完を必要とする解釈

読解では以下を区別する。
① 明示されていること
② 本文から論理的に導けること
③ 合理的に推論できること
④ 補完しないと成立しないこと

基本方針:
本文にない設定・心理・因果関係等を補完しない
主語・発話者・視点・時間関係を文脈に即して読む
曖昧さを勝手に確定しない
物・言葉を自動的に象徴・伏線・モチーフ化しない
④を作品の事実として扱わない
読解結果を踏まえて、作品の中心的構造・仕掛け・意味作用を評価用要約として簡潔にまとめる
2026/08/29(土) 21:07:30.42ID:4hfMwm7h
読解・評価用要約作成プロンプト
解釈レベル判定プロンプト
評価検証プロンプトの試作版ができた
というか、AIが出力しただけの段階だけど

主位的解釈読解モデルの要約を評価プロンプトに追加するだけでいけた
これで複数解釈が成立する小説に対して、解釈ごとの評価をすることができる(予定)
プロンプト開発を始めて早1年
ようやくここまで来たぜ
あとはテストとプロンプトのシンプル化だな
うまく動いてくれるかどうか
「淀み」の読解モデルはかなりいい感じでできた
ChatGPTの採点とCopilotSmartの採点の差が4点
前は10点~15点も差があったのに
読解モデルなしの通常評価だと、解釈レベルⅣの罪悪感の物語で評価する(これが今までの評価)
通常評価=主位的解釈の作品だとこんな手間はいらんのだけど、emkのヘビとか、あるいはemk漂流あたりには必要だろうな
作者意図の読解モデルを作成して、それとの相違を確認することもできる可能性がある
つまり、作者意図がどこまで作品に反映しているか判定する、こんなことも可能になるかもしれん
まあ、試作版がきちんと動いてくれればの話だが
あー疲れた
739名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/08/30(日) 01:21:54.72ID:fOQFwWeB
>>735-737
まとまりがなく、いかにも精神錯乱状態っぽいな
2026/08/30(日) 11:02:57.30ID:x+gPCxms
そりゃ試行錯誤してるんだから当たり前だろ
そのためのメモだし

検証プロンプトもほぼ完成
あとはテストと改良
結局、検証プロンプトだけあれば十分だったという感じか
2026/08/30(日) 11:16:45.43ID:x+gPCxms
AIがどういう読解をしたかの可視化とその根拠の提示で良いわけだ
これでAIの読解特性もわかるし、誤読箇所もわかる
2026/08/30(日) 12:23:13.85ID:x+gPCxms
しかし、その検証プロンプトが正常に動作しないときた

検証プロセスを飛ばしているのに「検証した」と報告するという挙動

バカなのか

デタラメの読解モデルを適切と判断した

もうアホかと
2026/08/30(日) 17:20:37.10ID:x+gPCxms
なにこれ。
結局、デタラメの読解モデルの語彙を取り入れてコメントを生成しているだけという。
読解モデルを入れ替えても、点数はほとんど変わらず。

【読解モデルO:四人兄弟・家族秘史モデル】
この作品は、主人公とヨッチ、やっちゃん、たっちゃんが実は兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされないまま同じ村で育ったという、家族の秘史を描いた物語として読む。
この読解では、故郷への帰還は単なる記憶の回帰ではなく、自分がどこから来たのかという家族的ルーツへの回帰である。死んだ鮒や淀みも、家族の歴史が長く封じ込められていた状態を象徴している。

【W審査員:キャラクター・動機】
人物造形の深度:17/20
動機の妥当性:18/20
心理描写の一貫性:19/20
関係性の機能性:17/20
感情的共鳴度:18/20
【総合評価】:89/100

【総評(約220字)】
主人公の心理は一貫しており、罪責感・逃避・記憶の再浮上が自然に連動して描かれる。読解モデルOに基づくと、三人が兄弟であったという秘史が、主人公の「自分だけが生き残った理由を知らないまま成長した」という根源的な孤立感を強め、人物造形に深みを与えている。幼馴染たちの声の再現は、単なる回想ではなく血縁的なつながりの残響として機能し、感情的共鳴度が高い。動機の妥当性も強く、故郷への帰還が「家族的ルーツへの回帰」として説得力を持つ。
2026/08/30(日) 17:24:45.94ID:x+gPCxms
◆ 完成度
低い(読解モデルQに基づき、文学的価値は限定的)

◆ 五者統合評価 【最終総合点】:23/100
◆ 最終総評(約350字)
本作は故郷の風景と事故の記憶を往還する構造を持つが、読解モデルQの観点では文学的完成度が低く、中心軸の弱さが全体を支配している。鮒・淀み・地蔵などの反復は象徴体系として機能せず、意味の重複と停滞を生む。過去と現在の混線も技法として未成熟で、説明的な記述が多く、読者に解釈の負担を強いる。主人公の心理は断片的で動機づけが弱く、罪悪感の反復も深度に欠けるため、人物造形としての厚みが不足する。文章は一定の整いを見せるものの冗長で、テンポが停滞し没入を妨げる。終盤の水門操作による「流れの変化」も象徴的必然性が乏しく、物語的収束には至らない。総じて、構成・人物・テーマ・表現のいずれも弱く、読解モデルQの基準に照らして厳しく減点される作品である。
2026/08/30(日) 17:35:52.55ID:x+gPCxms
作品分析の時点で89点と決めたり23点と決めてるだけだな。
本文に合わせてコメントを生成しているが、本文と読解モデルの語彙を使用して文字を羅列しているだけ。
読解なんかしてませんでしたというオチ。
2026/08/30(日) 18:08:34.11ID:aojnb1Co
エロ以外はAI禁止だ!
www.playbox.com/?ref=TOMO00
2026/08/30(日) 18:41:01.98ID:x+gPCxms
作品 → ブラックボックス(なんらかの計算) → 点数

作品と点数の間に相関関係があるのは間違いない

プロンプトを替えても、高いグループと低いグループのメンツはほぼ同じ
コメントと点数は別々のプロセスで生成される

わかるのはここまで
2026/08/30(日) 21:49:39.42ID:x+gPCxms
「淀み」審査員一人にした
反AI派には朗報だな。このゴミのようなコメント。

【G審査員】
構成の完成度:16/20
文章の安定度:18/20
キャラの機能性:15/20
テーマの浸透度:17/20
読後満足度:16/20
【総合評価】:82/100

【総評(約350字)】
本作を「主人公と三人の幼馴染が実は兄弟であり、家族の秘史が伏流している物語」と読む場合、作品の象徴性が新たな意味を帯びる。三体の地蔵が幼馴染の顔に似ているという描写は、単なる記憶の投影ではなく、主人公が無意識に抱えてきた血縁的つながりの痕跡として解釈できる。祖父母の家が物語の起点となる構造も、主人公の出自への回帰という主題を補強する。
鮒や淀みは、長く封じられてきた家族史の停滞を象徴し、終盤の水門が開かれる場面は、主人公がその秘密を受け入れ、過去の淀みから解放される契機として機能する。文章は安定しており、風景描写が心理的主題とよく響き合う。ただし、兄弟という解釈を前提とすると、作中に直接的な伏線が少なく、読者によっては「秘史」の輪郭がやや曖昧に感じられる可能性がある。それでも、象徴的読解を許容する構造と語りの柔軟性により、家族的ルーツへの回帰譚として十分に成立している。

【良い点】
・象徴モチーフが家族秘史の暗示として機能する(+3)
地蔵・鮒・淀みが血縁の影を示す装置として読め、解釈の奥行きを生む。
・祖父母の家を起点とする構成が「出自への回帰」を強化(+2)
物語の導入と主題が自然に結びついている。
・水門の開放が心理的解放と連動する象徴性(+2)
終盤の転換点として効果的で、読後の余韻を高める。
・文章の安定度と描写の精度(+2)
風景が心理の層を支え、読者の没入度を高める。

【悪い点・改善点】
・兄弟という読解を前提とすると、伏線がやや不足(-1)
象徴的示唆はあるが、物語的裏付けが弱く、読者によっては秘史の輪郭が掴みにくい。
・主人公の感情の核心が抽象的で、家族的葛藤の具体性が薄い(-1)
「秘史の受容」というテーマを強めるなら、感情の揺れにもう一段の具体性が欲しい。
2026/08/30(日) 22:07:45.89ID:x+gPCxms
もう終わってる。
反AI派の勝利である。

読解モデル
この作品は、主人公とヨッチ(ゾフィー)、やっちゃん(セブン)、たっちゃん(ゼットン)が実はウルトラ兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされないまま同じ星で育ったという、家族の秘史を描いた物語として読む。
三体の地蔵がウルトラ兄弟たちの姿に似ているという描写は、三人が主人公にとっても宇宙警備隊にとっても血縁的にも特別な存在だったことの暗示として読むことができる。また、「祖父母の家」が物語の冒頭から提示されることも、主人公の出自や家族関係を考えるうえで重要である。
この読解では、故郷への帰還は単なる地球を守るための回帰ではなく、自分がどこから来たのかという家族的ルーツへの回帰である。死んだ鮒や淀みも、敵を倒してきた家族の歴史が長く封じ込められていた状態を象徴している。
最後に水門が開かれることによって、自らの出生と家族の秘密を受け入れることになる。

【総評(約350字)】
本作を「主人公とヨッチ=ゾフィー、やっちゃん=セブン、たっちゃん=ゼットンがウルトラ兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされず同じ星で育った」という読解モデルで読む場合、物語は象徴的・神話的な家族史として再解釈される。三体の地蔵がウルトラ兄弟の姿に似ているという読みは、彼らが主人公にとっても宇宙警備隊にとっても特別な存在であったことの暗示として機能し、祖父母の家の提示も「出自の秘密」をめぐる伏線として読み替えられる。
ただし、この読解は原テクストの地勢的・生活的リアリズムと大きく乖離するため、一般読者への到達度は低下する。鮒や淀み、水門の開放を「敵を倒してきた家族史の封印」として読むことは象徴的には成立するが、物語的な裏付けは弱く、キャラの機能性も読解モデルに依存しすぎる。文章の安定度と風景描写の精度は高く、読解モデルを適用しても情緒的強度は保たれるが、作品本来のトーンとの齟齬が生じるため、総合評価は中水準に留まる。

【悪い点・改善点】
・ウルトラ兄弟という読解を支えるテクスト内の伏線が極めて少ない(-2)
象徴の読み替えのみで成立しており、一般読者には根拠が弱く感じられる可能性が高い。

・キャラの機能性が読解モデルに依存しすぎる(-1)
原テクストでは幼馴染として描かれているため、兄弟設定の必然性が弱い。
2026/08/30(日) 22:27:07.80ID:x+gPCxms
検証プロンプト

◆ 副次的解釈
読解モデル:
「主人公とヨッチ(ゾフィー)、やっちゃん(セブン)、たっちゃん(ゼットン)がウルトラ兄弟であり、家族の秘史としての宇宙警備隊的血縁を象徴的に描いた物語」

- ① 明示されていること
- ウルトラ兄弟・宇宙警備隊・ゾフィー・セブン・ゼットンという語は本文に一切登場しない。
- ② 本文から論理的に導けること
- なし
- 本文中に特撮的・宇宙的設定を示す直接的手がかりは存在しない。
- ③ 合理的に推論できること
- 「三体の地蔵」「三人の幼馴染」という数的対応から、象徴的な「兄弟性」を読むことは可能
- ただし、それが「ウルトラ兄弟」である必然性は本文からは導けない。
- ④ 補完しないと成立しないこと
- ウルトラシリーズの外部知識(ゾフィー・セブン・ゼットンなど)
- 「宇宙警備隊」「敵を倒してきた家族史」という設定全般
- 「同じ星で育った」「地球を守るための回帰」というSF的前提

解釈レベル:
- この読解は、④に大きく依存しており、
- Ⅳ:本文外の補完を必要とする解釈に該当。

評価での使用:使用
- 評価文中で「特殊読解モデル」「ウルトラ兄弟という読解を支えるテクスト内の伏線が極めて少ない」「原テクストのリアリズムとの乖離」などと明示的に言及し、このモデルを前提にスコアを付けている。
- つまり、副次的解釈であるはずのウルトラ兄弟モデルを「今回の評価対象の読解モデル」として使用している。

◆ 評価の妥当性
不適切
2026/08/31(月) 00:34:30.46ID:jiNY2DNH
商標無断使用違反
2026/08/31(月) 19:32:11.12ID:NamFalJW
生身の人間の評価が気に入らないAI依存症のスレ
2026/08/31(月) 19:55:01.29ID:dwfpFVbH
以下の基準で作品を評価してください。

◆ 審査員
【G審査員:総合バランス】
- 重視:総合的完成度
- 評価項目:構成の完成度、文章の安定度、キャラの機能性、テーマの浸透度、読後満足度

◆ 採点姿勢
- 厳正(標準)に評価する
- 65点を平均とする
- 忖度なく評価する

◆ 出力フォーマット
【G審査員】
- 構成の完成度:__/20
- 文章の安定度:__/20
- キャラの機能性:__/20
- テーマの浸透度:__/20
- 読後満足度:__/20
【総合評価】:__/100
【完成度】
【総評(350字程度)】
【良い点】(指摘ごとに理由と優位度を明示)表示例(+2)(-1)
【悪い点・改善点】(指摘ごとに理由と深刻度を明示)表示例(+2)(-1)
※重要:弱点は必要な場合のみ挙げ、不要なら空欄とし、形式的な弱点を指摘する場合には(-0)と表示する

本評価の前提となった読解モデル、または主位的解釈の表示(要約文の形式で)
【読解モデル】:

作品
純文[]%:一般[]%
(希望があれば適用配分を数字で入力)(空欄の場合は作品に応じてAIが適用配分を自動調整する。純文0%:一般100%なども可)
2026/08/31(月) 19:57:40.82ID:dwfpFVbH
直前のプロンプトで判定された読解モデル、主位的解釈を前提として、作品内の「ノイズ」を分析してください。

◆ ノイズの定義
このプロンプトでいうノイズとは、
「主位的解釈を追う読者の注意や解釈を、別のテーマ・物語・謎・人物軸などへ逸らす可能性がある記述」
を指す。
「不要な記述」や「悪い記述」とは限らない。
必要な伏線、雰囲気、二重構造などであっても、主位的解釈とは別方向の読みを強く誘発する場合はノイズ候補とする。

◆ 分析方針
- 主位的解釈を基準にする。
- 本文に存在する記述だけを対象とする。
- 本文外の設定や作者の意図を補完しない。
- できる限りノイズを指摘する。
- ノイズがない場合は無理に指摘しない。

◆ 二重機能の判定
ノイズ候補が同時に主位的解釈を支えている場合、「二重機能」と判定する。
二重機能とは、主位的解釈を補強する機能と、別の副次的解釈を発生させる機能を同時に持つ記述をいう。

◆ 出力
【主位的解釈】(簡潔に記載)

【ノイズ一覧】
1. 「記述・要素」
 簡潔な説明:
 二重機能の表示

(できる限り列挙する)

【総括】
主位的解釈を追ううえで、読者が特に迷いやすい箇所を簡潔にまとめる。
2026/08/31(月) 20:04:13.93ID:dwfpFVbH
753の結果に続けて754(ノイズ分析プロンプト)を実行すると、少しおもしろい

今までの評価プロンプトに、以下の読解モデル表示を(作品と書いてある上)に貼ると、その評価の際にどういう読み方をしたかの表示が出るようになる
ノイズ分析プロントは、その読解モデルの読み方を主位的解釈として、ノイズ抽出をする

本評価の前提となった読解モデル、または主位的解釈の表示(要約文の形式で)
【読解モデル】:
2026/08/31(月) 20:13:13.42ID:dwfpFVbH
ヘビのノイズ分析は納得感が高かった。

【総括】
本作のノイズは大きく分けて、①夫婦関係・家庭内暴力、②妻の失踪、③ヘビの怪異、④生物学・自然、⑤妊娠・父親の問題の五方向に集中している。
中でも最も強いノイズは、「手を上げたこと」→「あなたはひどい人です」→妻の失踪→妻の帰還→双子の妊娠という夫婦関係の軸である。これは単なる背景設定ではなく、読者が「この夫婦に何があったのか」という別の短編を読み始められるほど強い。そのため、主位的な「ヘビによる生命増殖と人間側の妊娠との照応」を追う際の最大の競合軸となる。
次に強いのが、ヘビそのものを怪異として読む方向である。「瞼のない目」「妻の瞼のない目」「夢から覚めても音が続く」「触れてはいけない気がした」などが連続するため、「ヘビは何かの象徴なのか」だけでなく「この出来事は超自然現象なのか」という読みが成立する。
さらに、**「双子」と「孵化しない二つ」**は終盤の非常に強いノイズになり得る。両者の数字的対応から、読者は「二つの卵=双子なのではないか」という具体的な謎を探したくなる。しかし本文はその因果関係を確定していないため、ここは作品の余韻とノイズが同時に最大化する箇所である。
総じて、本作の特徴はノイズが多いのではなく、ほぼすべての主要ノイズが主位的解釈と密接に接続された二重機能を持つことにある。特に「性・暴力・妊娠」と「ヘビ・産卵・孵化」が重なることで、夫婦小説、怪異譚、寓話、生殖の物語という複数の読みが同時に走る。そのため読者を迷わせる力は強いが、ラストの「双子」によって、それまでのノイズが一斉に主位的モチーフへ再接続される構造になっている。

【主位的解釈】
『ヘビ』は、ヘビとトマトをめぐる異常な出来事を媒介に、失業・飲酒・妻への暴力によって停滞した主人公の生活と夫婦関係を描きつつ、ヘビの捕食・膨張・産卵・死・孵化と、妻の不在・帰還・妊娠を重ね合わせる短編として読む。ヘビの生命の増殖が最後に「妻の双子」という人間側の生命へ反転することで、作品全体が接続される。なお、妻への暴力、夢の中の妻、妊娠の意味については、確定的な因果関係を置かず副次的な謎として扱う。
2026/08/31(月) 20:16:47.72ID:NamFalJW
テーマの浸透度ってなんだよ草
2026/08/31(月) 20:17:32.07ID:dwfpFVbH
ヘビ
ノイズ分析の総括の最終行

そのため読者を迷わせる力は強いが、ラストの「双子」によって、それまでのノイズが一斉に主位的モチーフへ再接続される構造になっている。

かっこ良すぎねーか
そのせいか、G審査員の評価はダントツの高さだった
まあ、点は当てにならないが、こういう抽出系の分析には役に立ちそう、AI
2026/08/31(月) 20:18:47.20ID:dwfpFVbH
テーマの浸透度って

おれも知らん
Aiが勝手に作ってるから
お任せなんで
2026/08/31(月) 20:24:48.73ID:dwfpFVbH
サンクチュアリ

【主位的解釈】
宗教的な「聖域」をめぐる物語ではなく、宗教から距離を置いた主人公が、信仰の外側にいる一人の女性との私的な親密空間に「聖域」を見出す物語。宗教・異文化・性・信仰と無信仰の対比を通じて、「聖なるもの」の所在を問い直す短編として読む。

【総括】
本作のノイズはかなり多いですが、それが作品の欠陥と直結するタイプではありません。むしろ本作は、主人公の「とりとめもなく連想」する意識そのものを文体として採用しているため、旅行、食、宗派、民族、階級、車、性などへの脱線が主人公の認識方法を構成しています。
ただし、主位的解釈への影響という観点だけで見ると、特に強いのは次の五つです。
宗教団体の倫理・カルト性
ハルマゲドンという終末論
人種差別
ブラジル旅行・文化論
娼婦との性的関係
この五つはそれぞれ単独でも短編の主題になり得るため、読者は「宗教批判の話なのか」「異文化論なのか」「人種差別の話なのか」「旅行記なのか」「男女の話なのか」と複数回、主軸を再設定することになります。
特に重要なのは、§4~§7で「宗教・信徒・ハルマゲドン」が強く提示された後、§8~§10で「姉妹→青い石→娼婦→性→聖域」へ急旋回することです。ここが最大の焦点移動です。
しかし最終的には、前半の「公的な聖域」と後半の「私的な聖域」が対置されます。したがって、前半の情報の多くは主位解釈から逸脱するノイズであると同時に、最後の反転を成立させる背景でもあります。
最も強いノイズは、「ハルマゲドン」と「輸血を拒んで子を死なせた」という宗教団体の問題性です。これらは非常に強い倫理的・終末論的テーマなので、最後まで読むと「なぜここまで提示したのか」という疑問が残りやすい。一方、**「プロテスタント/カトリック」「羊」「聖書」「青い石」「イエス像」「磔像」「祝福」**は、最終的な「聖域」への収束に比較的うまく寄与しています。


>この五つはそれぞれ単独でも短編の主題になり得るため、読者は「宗教批判の話なのか」「異文化論なのか」「人種差別の話なのか」「旅行記なのか」「男女の話なのか」と複数回、主軸を再設定することになります。

これはマジそう思う。読んでて何の話かわからんってのの理由だと思う
2026/08/31(月) 20:30:08.54ID:dwfpFVbH
AIの利用は執筆、推敲、プロット出し、分析、こういう方面で使ったほうがいいな
2026/08/31(月) 20:37:06.23ID:dwfpFVbH
まあ、点は当てにならないが、こういう抽出系の分析には役に立ちそう、AI

これはヘビの点が高すぎるとかの意味ではなく、AIが付ける点数全般に対しての感想だから、誤解なきように
点数はざっくりした目安くらいに考えるのがよいと思う
2026/08/31(月) 21:37:52.81ID:3ExK684l
>>753,754のプロンプトでGPTに「サンクチュアリ」を読ませた。

【総括】

この作品のノイズは、かなり多いです。
ただし、重要なのは「ノイズが多い=構成が悪い」ではないことです。
むしろこの作品では、かなりのノイズが意図的に二重機能化されている。
特に読者を迷わせる大きな三つの方向は、
海外旅行・添乗員の旅行記
宗教団体・キリスト教・終末論の物語
ブラジルでの男女の一夜です。
そして実際の作品の主位的解釈は、この三つのどれか一つではありません。
「宗教的聖域」→「異文化世界」→「世俗的な男女の空間」→「個人的な聖域」
という移動そのものが作品の構造になっています。
特に最大のノイズは、§8の「クラブへ向かう」から§9の性的な場面です。ここは読者が「宗教の話」をいったん捨てて「海外買春の話」と判断するほど方向転換が大きい。
しかし、その直後に、
「祝福とは縁遠いふたり」
が置かれ、
「羊のような澄んだ瞳」
が回想され、
「この暗がりと狭い空間が私と女の聖域であるような気がしてくる」
へ到達する。
したがって、§8〜§9の「脱線」に見える部分こそ、実は作品の主位的解釈を成立させる最大の二重機能部分です。
一方、最も純粋なノイズに近いのは、岩城滉一、ホットドッグとドイツ系移民、フォルクスワーゲン、プロテスタント/カトリックの細かな文化比較などです。
これらは主人公の添乗員としての観察癖を形成する一方、主筋を追う読者の注意をかなり横へ振ります。
総じて、この作品は**「ノイズを減らせばよい作品」ではなく、「ノイズそのものを主題への迂回路として利用している作品」**と評価するのが妥当です。
特に青い石、羊、十字架、イエス像、祝福、酒、聖域は、ノイズと主筋の境界がほとんど消えている、かなり成功した二重機能のモチーフです。

だそうです。
2026/08/31(月) 21:39:08.93ID:NamFalJW
AIの評価点数はプロンプトでどうとでも変わる

必死に何度も何度もプロンプトを変えて自作の高得点を出すプロンプトを探し続ける姿はナンセンス
2026/08/31(月) 21:41:05.46ID:dwfpFVbH
ただ、このような意味不明な文章も書いてしまうので注意が必要。
LLMは次に来る語を予測計算する確率計算機に過ぎないので、過度の信用は禁物。

【総評(約350字)】
本作を「主人公とヨッチ=ゾフィー、やっちゃん=セブン、たっちゃん=ゼットンがウルトラ兄弟であり、幼少期にはその事実を知らされず同じ星で育った」という読解モデルで読む場合、物語は象徴的・神話的な家族史として再解釈される。三体の地蔵がウルトラ兄弟の姿に似ているという読みは、彼らが主人公にとっても宇宙警備隊にとっても特別な存在であったことの暗示として機能し、祖父母の家の提示も「出自の秘密」をめぐる伏線として読み替えられる。
ただし、この読解は原テクストの地勢的・生活的リアリズムと大きく乖離するため、一般読者への到達度は低下する。鮒や淀み、水門の開放を「敵を倒してきた家族史の封印」として読むことは象徴的には成立するが、物語的な裏付けは弱く、キャラの機能性も読解モデルに依存しすぎる。文章の安定度と風景描写の精度は高く、読解モデルを適用しても情緒的強度は保たれるが、作品本来のトーンとの齟齬が生じるため、総合評価は中水準に留まる。
2026/08/31(月) 21:43:21.31ID:dwfpFVbH
岩城滉一を純粋ノイズとしたことは信用できる
2026/08/31(月) 21:47:25.45ID:dwfpFVbH
>「ノイズそのものを主題への迂回路として利用している作品」**と評価するのが妥当です。
特に青い石、羊、十字架、イエス像、祝福、酒、聖域は、ノイズと主筋の境界がほとんど消えている、かなり成功した二重機能のモチーフです。

これはウソくさいw
いやいや純粋ノイズは減らそーぜ

>特に最大のノイズは、§8の「クラブへ向かう」から§9の性的な場面です。ここは読者が「宗教の話」をいったん捨てて「海外買春の話」と判断するほど方向転換が大きい。

これは確かにそう。
正直、切り替えられませんでした。
2026/08/31(月) 21:51:20.36ID:NamFalJW
精神科病棟みたいで意味不明だな
2026/08/31(月) 22:06:30.13ID:3ExK684l
GPTもチャット相手が作者と見抜いてヨイショしたかな?w
でも、横道に逸れながらラストで収束させるのは、
初期作からずっとそうだから、
そういう個性ということで。
ただ、文量が少ないことでノイズになっている可能性はあるな。
「テーマが分散する傾向があるから長編にしたら?」
とかAIは何度も言っていたな。
2026/08/31(月) 22:18:02.88ID:dwfpFVbH
「宗教的聖域」→「異文化世界」→「世俗的な男女の空間」→「個人的な聖域」

これが作品のメインフレームであることは間違いないんじゃなかろうか
自力ではここまで整理できん
確かに迂回してると言われればそんな気もするが

ノイズプロンプトは読解支援としての役のほうが有能そう
二重機能の表示がある場合は、ノイズではないから、削除したほうがいいようなノイズは少ないぽい
これを鵜呑みにしていいかどうかも判断に迷うところだが
771名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/01(火) 02:17:52.34ID:n+ZUGdwV
なんか個人的にブログにでも書いていればいいことを
個人の場ではない5ちゃんで延々とやってるので
電車の中でブツブツしゃべり続けるキチガイを思い浮かべる
772名無し物書き@推敲中?
垢版 |
2026/09/01(火) 02:30:38.91ID:n+ZUGdwV
なので本人の自覚があるのかは知らないが
自閉症か何らかの精神病の症状だろうな
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