「忸怩たる思い」に話しは戻りますが、自分は本当に恵まれていると思う、感謝しなければいけない。
そして、私は私を誇りに思う、「忸怩たる思い」というのは、私という個人の歴史を一ミリも知らない人間の台詞。
あなたの心の中ではそうなんでしょう、としか言いようない。