ぶっちゃけATH-ADX3000はタングステンコーティングやめて、パーメンジュールと高純度ボイスコイルそのまま。化粧箱廃止してコストを少し下げるだけでよかった。
振動板素材が違えばハードドームとソフトドームみたいな違いが出せるし、ADX5000を持っていてもADX3000を選ぶ理由が出てくるけど、現状だとADX5000のダウングレード版にしか見えない。しかも値段がそんな下がってないんで、お買い得感もないんだよな。