>>149
ソースはないよ
1,時期専用機用に新設計したエンジンは次期戦闘機の要求に対応しているず
2,必要ならIHIなら1MW程度までは十分可能
ここからの推定だ
さらに、2018年には電力効率の高い低エラーレートのCPUはなかった
今は富士通のMONAKAシリーズは同時期の競合品の2倍の電力効率で並列稼働用のい低エラーレートのものが使えるようになった
国産可能なので、F-2の時のエンジンのような入手難で足元を見られることもない
仮にレーダ素子が想定以上に進化して大出力がかのうになれば、ジェネレータの能力向上はあり得る
2018年以来の8年でのモータージェネレータ(EV向けに活発に開発されている)の進化があるので1.5倍程度は対応可能と思う
ターボプロップの出力は低圧側が普通だ
ギヤの強度は問題ない、1MW程度なら設計次第でどうにでもなる
根拠はないが、俺は180kwの1.5倍程度ならサイズ変更もいらないだろうと思っている