>>必要ならテールーコーンに内蔵してるジェネレータを今の位置に搭載すればいいだけ
「すればいい」というなら実現できたもしくは実現できる根拠があるはずなのだけど、教えていただけないか?
単体でMWの発電能力は必要ないと思うがそれを実現するには相当の追加の重さを必要とするので実現できるのか?
仮に1MWだとすると相応のギアボックスなりシャフトなりを追加する必要がある。これは純粋な金属の塊を追加することになる。
だからE2SGなりテールコーン式なりエンジンスプール直結の発電機を考案している。
テールコーンならあの小ささで5倍の発電能力を達成できるという事は大きな利点。
それにテールコーンを実装するならアフターバーナーの燃料投下点より手前の場所に設置するよう調整する事になるのでアフターバーナーで直火に晒され無いようにするのではないか?これはまだどう開発が動いてるか詳細は不明だけれど…
また180kWよりもずっと大きい航空機用の発電機を現状の位置に実装したという事実もない。現時点で180kWがトップクラスだという事しか分かってない。そしてそれは今のギアボックス同等の重さで実現出来る根拠もない。
またHPMに関して言えば例えばTHORが100KWで5kmでドローンに対処出来るらしいがミサイルに同じように適用出来るかは不明。もう少しなんかないか?5kmで妨害出来ても1秒程度の猶予って戦闘機の戦闘ではありがたいがギリギリで余裕はない。とても役に立つものか大いに疑問。