「曲は生き物だから、ときどき新たな酸素を吸収させてあげないといけない。
美術館に展示するようなアートではないし、神聖な歌詞というものでもないからね。
いつも歌うたびに、新たな生命を与えてあげて、生きいきと蘇らせなければいけない。それこそが僕の仕事だと思うんだ。」(スティング)