( ゚Д゚)y─┛~~ 就労移行で設定している、ゴールっていうのはいわいる、庶務業務みたいなのを想定しているという理解でいいの?

就労BでやるようないわいるITパスポートとかワード、エクセル、とか簿記とかの基礎知識っていうのだったり、就労Bの業務体験実習とかで学べる
書類ファイリングとか事務作業一般とか発注業務とかってようするに庶務だよね?

自分も庶務やっているけど、給与が最低時給近辺に経べりついている以外は、右のものを左に動かすぐらいの難易度なんで労働負荷は極めて低いけど、

やはり、皆さんとかはもっと高度職種にトライしていくような希望なんですか?

障害者雇用の職種分布でみた場合に、特定の技術職とか高度人材とか正社員とかである程度、職位や立場のある仕事についた場合、

求められる仕事のクオリティーとか責任もあがるよね?みなさんはそういうのやりたいの?

\(^o^)/ 右のものを左に動かす難易度のしごとらっくらくやでーなんかワイの労働感とか職業感に賛同してくれる人があんまりいなくてさみC

だけど、みんなそんなに働きたいの?仕事に生きがいとかもとめているの?

わたしなんて、仕事になんの期待もしていないし、軽武装の出稼ぎ足軽みたいな気楽な気分でヤバくなったらいつでも逃げる準備しながら従軍しているような心持ちで
仕事しているから、社長とか部長とかにもなんのプレッシャーも感じないし、正社員と自分をくらべることもないし、

会社という役割というものが野球のポジション担当みたいなもんだと思っているから、
ピッチャーの役割をになっているとかレフトの役割をになっているから試合ではピッチャーが重要だったりレフトが重要だったりするかもしれないけど、

野球以外の場合のときには別におれはピッチャーなんだぜっていったとしても。「で?」終わる話だし、

そう考えると、金稼ぐ手段と割り切り、右のものを左に動かす仕事をしてもっと楽にいきるという生き方はもっと普及していいとおもうんだけどどう思いますか?