ケンブリッジ大学の研究 71万人の15-16歳の学業成績とその後の追跡

体育と工作の成績が良い人は躁うつリスク0.4(平均以下)
それ以外の一般科目は成績が良い人ほど躁うつリスク高い
統合失調症は逆でバカほど発症しやすという結果も同時に示唆された