氷河期世代なんかを見てて思うけど、竹中平蔵絶対◯すマンみたいなのwも根強く存在する一方で、
自分たちの苦境を作り上げた構造を追認し、その価値観を内面化し、そこへの自分の適応性を基準に自己正当化・他者批判を図るムーブって割合一般的なんだよね
要は氷河期サバイバーのネオリベ化、努力厨化ってことだけど

似たような現象は発達障害界隈でも意外に多いのもしれない
この長文アドバイザーさんは定期的に見かけるけど、
自分を必ず”上”に置いた上で、執拗なまでに、時に強迫的に思える程に発達障害ライフハックのありがたい教示を繰り返す様には、
「そうせざるを得ないんだろうな…」という痛々しさを感じてしまって、毎回なんとも言えない気持ちになる