ていうか俺、笑われたと主張して老婆と重度知的障害者殴ったことあるし
まあ笑われたと言うのはたとえ被害妄想だったとしても心に思ってないことを主張したわけではなく、俺なりにストレスと苦痛を感じてはいたが、ともかくもストレスに耐えかねて違法な傷害行為したのは事実だ
一応、頭では反省しているが、再び強いストレスにさらされたら、虐待をしないとは限らない
実際、殴ったこと2年くらいあと、ほとぼりがある程度冷めたと判断したら、ストレスで壁殴って穴開けたことはあるし、さらに3年後くらいには、足音がうるさいとして大声で叫びながらの天ドン、インターホンでの突撃をしたからな
また、俺はテレパシー感覚があるが、老婆と知的障害者を殴って2年ほど経ったとき、Xでであった人を「自殺させてやろう」としてテレパシーで働きかけ、成功した
また、テレパシーについては、自分の行動がたとえ衝動的なものであっても、迷惑をかけているのに抑える努力をせず、結果として他者を自殺に追い込んだことが把握しているだけで1回、一時的な精神崩壊に追い込んだことがおそらく3回ある
ただし、この衝動はとうてい抑えられるものではないね
どうしてもやめろというのなら、非合法の仕事をやってる人に殺してもらうしかない
自分の意志でやめるのほぼ無理