豚の高濃度二酸化炭素暴露実験で、80%または95%での時、意識消失までの平均はそれぞれ47±6秒、33±7秒だった。意識消失前に嗅ぎ回り、後退・逃避試行、側方頭振り、ジャンプ、喘ぎなどの忌避・呼吸困難関連行動が一貫して観察された。これは苦痛・不快の現れである可能性が高い

動物実験でこんなのあるし、高濃度でも場合によっては時間かかりそうなのと、やっぱ苦しいのかなって思う。一気に何分も呼吸を止めていた時のような苦しさが来たら怖いなという