>>641
全く同じやね

さらに言えば、職場だとなんとなくネコを被らざるを得ないような部分を無意識に辛く感じてたせいか
帰りは絶対まっすぐには帰れずにいつも繁華街をウロウロしまくりで
素の自分に戻して解放してからじゃないと帰れない、なんて時期もあった

たとえるなら、人類の群れにタヌキかキツネがこっそり混ざってて
うっかりシッポや耳が出てしまわないかとヒヤヒヤ気にしながら生きてる感覚かな
これも発達界隈ではよく言われる「擬態」ってことなんだがね