まあ俺が住んでる友渕町周辺では、かつて俺のせいでけっこうな惨事になったが
凝視癖あったんだが、なんか気持ち悪かったみたいで、他の人たちからけっこう死ねとかキモいとか言われてた
小学生たちが「顔が気持ち悪ければ言葉の暴力していいんだ」と勘違いし始めた
あと、小学生のころは大人の言うこと盲信する子どもだったのと、精神科医と親の「あなたはキモがられてない」という言葉をある程度信じながら凝視をつづけてたため、地域住民が「大人の言うことを信じすぎると大きくなってからまともな判断力がなくなる」と気づき、地域の子どもたちが大人の言うこと聞かなくなった
まあモラルハザードと呼べるのか分からないが、ともかくも「気づいてないフリしてないといけない矛盾点」が俺のせいでオオヤケになったのが原因だな
ちなみに訓練支給の調査員はそのできごと知ってたようなので、一応「凝視癖は直すように努めてます。すいませんでした」と言った