なんか農園で、その知的障害者の人、仮名を適当に吾郎にするが、農園で、「吾郎くんは高い声のときと低い声のときで別人みたいだね」と言われてた
ところが俺の前では常に高い声で笑い続けてた
低い声の吾郎さんはほとんど見たことない
なんていうか、あまり深掘りすると、直視するとまずい事実がでてきたのではないか、そのことを確か、俺も敏感に感じ取って、なにか「あってはならない事実が見えてくるのを防ぐために」殴った気がする